トラックの残骸
フォークリフトの学科講習が終わり、地元の本屋さんへ向かっていると、今も昭和40年代からずっとあるトラックの残骸があります。
夜の撮影だった為、画像はムチャ暗いですが…、
この残骸は昭和30年代後半から昭和40年代中頃にかけて走っていた三菱ふそうトラックのキャブと架台と日野自動車のボンネットトラックのキャブで平台の荷台だったので、恐らく運送業者が使用していたものと思われます。
排ガス規制がやたらとうるさいこのご時世にこのトラックが走っていたら…、
ノスタルジーを強く感じられる反面、排ガスが爆裂に発生していた事だろうな…(¬_¬)ぁゃιぃ
トラック好きやトラックマニアにはたまらないネタでした…。
因みにこの残骸は高石市内の南部に今も現存しています…(o^-')b
