過去の真実…バンド編8
待ちに待ったオリジナル曲。
聴いてみるとなかなかカッコいい。
でも、バンドのメンバー集まって演奏しようとすると、またまた彼が口を挟む。
フィルインでドラムフレーズを回す必要が無いのに執拗に回す様に強要し、こと如く罵り合いや喧嘩が絶えなくなり、バンドの関係が破綻し、僕自身が孤立する所まで陥り、バンドを離れる決心をする…と同時に人間関係を絶つ事を腹に決め、僕が嫌う妥協をする事になる。
7月28日、住道にある椿本グラウンドで 夏祭イベントとして参加した…が、今度は本番で彼が弾くギターのいい加減なスタンドプレーでライブが無茶苦茶に陥りかけたが、バックのフォローで何とか事態を避けた…が、メンバーとの関係(特にギター)は一言も声を掛けず破綻を極めた。
それから数年後、彼が作ったとされるオリジナル曲が実はウソだったと言う事があるバンドの曲を聴いた事によって最近になって解った。
(続く…)
聴いてみるとなかなかカッコいい。
でも、バンドのメンバー集まって演奏しようとすると、またまた彼が口を挟む。
フィルインでドラムフレーズを回す必要が無いのに執拗に回す様に強要し、こと如く罵り合いや喧嘩が絶えなくなり、バンドの関係が破綻し、僕自身が孤立する所まで陥り、バンドを離れる決心をする…と同時に人間関係を絶つ事を腹に決め、僕が嫌う妥協をする事になる。
7月28日、住道にある椿本グラウンドで 夏祭イベントとして参加した…が、今度は本番で彼が弾くギターのいい加減なスタンドプレーでライブが無茶苦茶に陥りかけたが、バックのフォローで何とか事態を避けた…が、メンバーとの関係(特にギター)は一言も声を掛けず破綻を極めた。
それから数年後、彼が作ったとされるオリジナル曲が実はウソだったと言う事があるバンドの曲を聴いた事によって最近になって解った。
(続く…)