下山 武徳 ”Singer”・・・。
今回は初めてパソコンからの更新をさせていただきました。
うぅ~ん・・・パソコンからの書き込みは便利ですわぁ・・・これから病み付きになりそうです・・・。
さて、今回から始める、”僕のお気に入り音楽コレクション”では僕が最近聴いたアルバムのお気に入りから人生を変えたアルバム間で、幅広いジャンルでお届けしたいと思います(ただ、ジャンルが偏るかもしれないですけど・・・)。
今回のお気に入りアルバムは・・・、
下山 武徳 ”Singer”です。
このアルバムは へヴィ・メタル・バンド”Double Dealer”の元ヴォーカリストが今回敢えて、自分のルーツを出すべく、彼のルーツとなっていた日本の70年代フォークソングを主体にオリジナルで製作されています。
①は彼が初期に作曲したもので、シンガーになって行こうという出会い・別れ・決意を切なく歌っていて、一曲目から涙を誘っています。
②も何だか、初期のチャゲ&飛鳥を聴いているかのような懐かしさを感じ、他の曲では、時にミスチルだったり、ボサノバあり・・・と、聴き所がたくさんあります。
1. Singer
2. 道
3. 恋したときから...
4. Dream
5. 茜色の空
6. 夏の終りに
7. 名前を呼んで
8. パパに捧げる詩
9. 戦争の家
10 .行かないで
11. 死んだ男の残したものは
12. Eternal Loop
・・・で、特に気に入っている極は、①、②、③、⑤、⑦,⑩,⑪,⑫で、どれもがエモーショナル出、熱く、かつ涙を誘います。
・・・で、このアルバムが気になった方は下山 武徳サイト http://www.barks.jp/artist/?id=2000033686 にアクセスしてみて下さい。