ツタージャ捕食館

ツタージャ捕食館

日常の様子や小説など

※警告
ここでは捕食関係のものを扱います。
興味のない方の観覧はご遠慮ください。

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こんにちは、ツタージャです!

本当に本当に大変お待たせいたしました…!
本当に申し訳ございませんでした…

ようやくコツコツ書いていた作品が完成しましたので、
上げさせていただきます!

ここからは、少しペースを上げて今までの遅れを挽回したく思います。

さて、今回の作品は猫缶さんとチュアティーさんのリクエストで
カイリュー×フォッコです!

では、続きからどうぞ!


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「やっと着いた…」

私の名前はフォッコ。最近旅に出たばかりの新人冒険家。
この世界の様々な所に行ってみたいという気持ちから冒険家になったものの
道の途中で食料などが底についてしまい、町を探していた。

そしてやっと道を抜け、町が見えてくるとフォッコは町へかけていった。

しかし、町に入ると人気がなく不気味な雰囲気が漂っていた。

「と、取りあえず、食料が手に入る場所を探さないと…」

フォッコは重い足取りで町を歩いていた。

「はぁ…一体どこにあるんだろう…」

長いこと探し回ったが、それらしき店は一つも無かった。
フォッコは半場諦めかけていたが、その時…

「…やぁ、こんな所で何してるんだい?可愛い狐さん♪」

どこからともなく、自分に話しかけてくる声が聞こえた。
何はともあれ、この町に来て初めての町人だ。
この人にこの町のお店を教えてもらおうとフォッコも話を切り出す。

「じ、実は、この町で食料を手に入れようと思ったんですが、道に迷ってしまって…」

フォッコがそう言って、声の主の方を向くと

「奇遇だねぇ…僕も食料を探していたんだよ…♪」
「きゃっ!?」

そこには自分より遥かに大きいカイリューが立っていた。

「僕も中々見つからなくて困っていたんだけど、ようやく見つけたよ…♪」

そう言ってカイリューは、立ちずさむフォッコを鷲掴みにする。

「な、何するの…!?」

いきなりの事で状況がよく分かっていないフォッコに、カイリューは更に続ける。

「これを見てもまだ分からない?」

するといきなりカイリューは、大きな口をがばぁっと開けて、
中からフォッコの体よりも大きな舌をべろんっと出してみせる。

「ひっ…!?ま、まさか私を食べるつもり…?」
「ご名答…!その通りだよ♪」

べろぉん…

「ひゃぁ!?」

正解したご褒美と言わんばかりにカイリューは、手始めにフォッコの顔を舐め上げる。
たった一回舐められただけで、フォッコの顔はカイリューの唾液まみれになっていた。

「君美味しいね~♪もっと舐めまわしてあげるよ~♪」

べろぉ…ぐちゅぅ…

「いやっ…やめっ…!」

カイリューに体を捕まれているフォッコはどうする事も出来ず、
淡々とカイリューの舌に弄ばれるかの様に舐めまわされていた。

それから約1時間程が経過し…

「そろそろ味も無くなってきたし、舐めるのは終わりにしようかな」
「うぅぅ…」

フォッコの体はカイリューの唾液でぐっちゃりとして、
自慢の体の毛並みもぐちゃぐちゃになってしまった。

「さぁて、お待ちかねのお食事の時間だよ♪」

カイリューは舌をしゅるるっと口の中に戻すと、
フォッコを顔の上に持ってきて、その下で口を大きく開く。

「やめてぇ…!」
「いただきまぁ~す♪」

フォッコの悲鳴も虚しく、フォッコはカイリューの口の中にすっぽりと入ってしまい、
舌の上にべちゃっと着地してしまう。

そしてカイリューの口が閉ざされると、再度フォッコの滑りを良くするべく、
カイリューの舌がフォッコの体をべろべろと舐めまわす。

ある程度フォッコの体に唾液がなじむと、カイリューはフォッコを丸呑みにするべく
フォッコの体を舌で喉に誘導していく。
そして遂に…

ごっくん…

「んんん~!?」

フォッコの体は喉に落ち、そのまま飲み込まれてしまった。

カイリューは喉を滑り落ちていくフォッコの感触を楽しみながら、
舌なめずりをして獲物の余韻に浸っていた。

やがて、喉の膨らみはお腹と同化し、あたかも何も無かったかのように
周りは普段の静まりに戻っていた。

「ふぅ…ご馳走様…♪とっても美味しかったよ…♪」

カイリューはお腹の中に納まったフォッコの膨らみを優しく撫でまわす。

「さてと、全部僕のものになるまでお腹の中でゆっくりしていってね♪」

そう言って満足したカイリューは、その場を後にするのだった。

その頃フォッコは、意識を失うまで胃壁に揉み込まれ、
意識が朦朧とする中、最後は襲い来る快感に溺れていくのだった。


END


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いかがでしたでしょうか?

次以降の作品は、忙しいという言い訳をせず
しっかり頑張って上げていきたいと思います!

それでは、最後までご覧頂きありがとうございました!
こんにちは!ツタージャです!

大変お待たせしました!
ようやく2つ目の小説が完成しました!

11月は色んな行事があって、小説を書く暇があまりありませんでした。
12月も予定が目白押しですが、頑張って仕上げたいと思います!

今回はらばーさんリクエストの、
サーナイト・ミロカロス×マグマラシです!

では、続きからどうぞ!!


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「どうしよう…道に迷っちゃった…」

僕の名前はマグマラシ。
木の実を探しに森に入ったはいいものの、
すっかり辺りは暗くなり、マグマラシも道に迷ってしまっていた。

「取りあえず明るくなったら森を出るとして、今日寝れる場所を探さないと…」

マグマラシは今日自分が寝る安全な場所を探しに再び歩き始める。

そんな彼を見つめる視線には気づくこともなく…


やがて歩いていると大きな湖に出た。

「ここら辺で探そうかな…」

マグマラシが辺りをキョロキョロとしていると、

「ふふ…こんばんは…♪」

すぅっとマグマラシの目の前に現れたのは、サーナイトだった。

「こ、こんばんは…」

一旦はビックリするマグマラシだったが、
サーナイトの姿を見て、自分には被害はないと勝手に解釈してしまう。

「こんな所で何をしているの…?」

サーナイトはマグマラシに近づきながらそう問いかける。

「実は道に迷ってしまって…」

マグマラシは警戒心を無くし、サーナイトを見つめている。

するといきなりサーナイトの目が光り、
マグマラシの体が宙に浮くとマグマラシの体が小さくなってしまう。

「こ、これは…!?」

いきなりの事で戸惑いを隠せないマグマラシだったが、
サーナイトの一言で先程までの安心感をすべてかき消されてしまうのだった。

「久しぶりのご馳走ね…♪しっかり味わわないと」

するとおもむろにサーナイトは、マグマラシを持ち上げると
今のマグマラシには大き過ぎる舌がマグマラシの体を舐めまわし始めた。

べろぉ…にちゅぅ…

あっという間にマグマラシは唾液まみれになってしまい、
体格差のある体では、抵抗もままならずにいた。

「…あら、楽しそうなことしてるわね…♪」

何度も舌に舐めまわされてると、湖の方から誰かの声が聞こえた。

「ミロカロスお姉さん…!今ね、可愛いご馳走を味わってた所なの♪」

するとサーナイトは、手に持っていたマグマラシをミロカロスに渡す。

「あらほんとに可愛いわね…♪私も舐めちゃおうかしら」

そう言った、ミロカロスが今度はサーナイトよりも更に大きい舌を伸ばし
マグマラシを舐めまわしていく。

べろぉん…ぐちゃぁ…

たった一舐め、二舐めだけでもマグマラシは唾液が滴る程に唾液にまみれ
それでもミロカロスは舐めるのをやめようとはしなかった。

「サーナイトも一緒に舐めましょ…♪」

そう言うと、サーナイトはマグマラシをエスパーで浮かせ
ミロカロスと共に前後左右を一緒に舐めまわしていく。

にちゃぁ…ぐちゅぅ…

それから数時間、味が無くなった後もずっと舐められ続け
マグマラシの体はもう唾液を含めない程に唾液にまみれていた。

「さて…そろそろ頂きましょうか…♪」

ミロカロスがそう言うと、サーナイトから許可を貰い
大きく口を開ける。

「あぁぁ…」

マグマラシはその口をどうする事も出来ずに見つめ、
やがてゆっくりとその口の中に入れられていく。

そして軽く飴玉のように舐め転がされたのち、


ごっくん…♪


マグマラシはミロカロスに飲み込まれてしまった。

「ふぅ…ご馳走様…♪とっても美味しかったわ」

ミロカロスが食後の挨拶をしていると、
マグマラシは長い喉を滑り落ち、大きな胃袋へと入っていく。

「うわぁ…!?」

小さい体のマグマラシを大きな胃壁が襲い、
どんどん揉みくちゃにされていく。

やがて、エスパー技が解けマグマラシが元の大きさになると
ミロカロスのお腹を大きく膨らませる。

「ふふ…ゆっくりとろけさせるから、楽しませてね…♪」

ミロカロスは嬉しそうにその大きく膨らんだお腹を撫でると、
サーナイトと共に、森の中へと消えていった。


その後、この森では何人もの行方不明者が出たというのは
また別のお話…


END


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いかがでしたでしょうか?

捕食者2人の小説も初めて書いた気がしますが、
とても面白かったですw

皆さんにも楽しんでいただける作品になっていればなと思います!

では、最後までご覧頂きありがとうございました!!
こんにちは!ツタージャです!

ようやく1つ目の小説が完成しました!

今回はかぷちぃのさんリクエストの、
ヌメルゴン×コリンクです!

久しぶりの小説で大変でしたが、
楽しんでいただけたらなと思いますw

では、続きからどうぞ!!


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「コリンク~♪」

「…わぁ!?」

僕の名前はコリンク。
そして、今僕に飛びついてきたのが僕の親友であるヌメルゴン。

僕らはある小さな町の出身の探検隊だ。

今任務を終えて、町に帰ろうとしていた。

「ね~、コリンク~?今日は一緒に寝ない?」

「一緒に…?」

ヌメルゴンと一緒に寝るなんて何年振りだろう。
多分ヌメルゴンがヌメラの時だったから…。

「…うん、いいよ」

僕は特に気にもせずOKを出した。

「やった~♪」

ヌメルゴンはとても嬉しそうにしていた。

そう…とても嬉しそうに…。


町に帰ってきた僕たちは、
早速今日の宿に入り、疲れたから寝ようかとベッドに向かって歩いていく。

するといきなり、

ドンッ…!ギュッ

後ろからヌメルゴンに抱き着かれた。

「ど、どうしたの…ヌメルゴン!?」

急な事に流石のコリンクもビックリしてしまう。

「いやぁ…前からずっと思ってたんだけどね…
 コリンクって凄く美味しそうだなって。
 だからさぁ、僕に食べられてくれない?」

「…えぇ!?」

いきなり食べさせてと言われて驚かない人などいないと思う。
当然、僕もかなり驚いてしまった。

「…大丈夫、消化はしないから」

「…そ、それなら…分かった…」

ヌメルゴンは僕の一番の親友だ。
親友のお願いは断れなかった。

「やった~!ありがとう♪」

ヌメルゴンはいつにも増して嬉しそうだった。

「早速まずは僕の粘液でヌメヌメにしちゃうよ♪」

そう言うと、更にヌメルゴンは抱きしめを強くする。

すると、更にヌメルゴンの体の粘液が出てきてコリンクに絡みついていく。

そして、ヌメルゴンが口を開けるとそこから粘々とした大量の唾液がコリンクに降りかかった。

べちゃ…ぐちゅぅ…

「うぅ…」

どんどんコリンクの体はヌメルゴンの粘液や唾液でべとべとになっていくが、
コリンクは段々その粘液を気持ちいいと感じるようになっていた。

べろぉ…にちゃぁ…

すると、ヌメルゴンはそれを見計らってか、
今度は舌を伸ばしてコリンクを舐めまわしだす。

「ひゃぁ…!?」

流石のコリンクも舌が体を舐めると、声を上げてしまう。

そんなこともお構いなしに、ヌメルゴンは更にコリンクを舐めまわしていく。

やがてヌメルゴンはコリンクを一通り舐め終わると、
舌を口の中に戻していく。

コリンクの体は、ヌメルゴンの粘液や唾液で
すっかりヌメヌメべちょべちょになっていた。

「さて、そろそろ僕のお腹の中に入れてあげるよ♪」

するとヌメルゴンは、コリンクを持ち上げると
そのまま口の中に入れていく。

「うわぁ…!」

コリンクも初めての体験に戸惑いながらも、親友に身を任せていた。

やがて完全に口内に収まってしまったコリンクは、
口の中で何度か舐め転がされた後に、ゆっくりと喉の方に運ばれていく。

そして、ゆっくりと喉に体が落ちていくと…

ごっくん…♪

ヌメルゴンはコリンクを一気に飲み込んでしまう。

飲み込まれたコリンクは、ゆっくりと喉を滑り落ち、
やがて胃袋の中に入っていってしまう。

「けふっ…、ごちそうさま♪」

ヌメルゴンはコリンクが胃袋に入ったのを確認すると、
お腹を撫でながら、満足そうに食後の挨拶をする。

「…こ、ここがヌメルゴンのお腹の中…」

その頃、胃袋に入ってしまったコリンクは、
ヌメルゴンの胃袋の中を見渡していた。

すると、胃壁が動き出しコリンクを揉み込んでいく。

「ふふ…、今夜は楽しませてあげるよ♪」

ヌメルゴンは更に自分のお腹を押したりして、
コリンクを更に揉んでいく。

「ひゃぅぅ…」

そのヌメルゴンの胃壁での揉み込みに、
コリンクは更に気持ち良さそうな声をあげる。


そんな感じで時間は進んでいき、
やがて朝になるとヌメルゴンはコリンクを吐き出し、
コリンクは自分の体についた粘液を洗い流す。

そして、今日も元気に探検に出かけるのだった。


そして、その夜…

「今日もお願いできるかな…」


END


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いかがでしたか?

この後の小説で鬼畜ものなどが結構あったので、
今回はフレンドものにしました!

あまり書きなれてなかったので、上手く表現できているか分かりませんが
書ききれて良かったです!

次回の小説も早く出せるよう頑張ります!

では、最後までご覧頂きありがとうございました!!
こんばんは!ツタージャです!

今回はリクエスト小説を書き始めるにあたっての
リクエストの取りまとめを行いました。

内容は、捕食者・被食者お任せの小説の統合、
それに伴う書く順番の変更などです。

そして、決まったものがこちらです!(シチュ、リクエスト者名略)

1、ヌメルゴン×コリンク
2、サーナイト・ミロカロス×マグマラシ
3、カイリュー×フォッコ
4、リザードン×ヒトカゲ
5、リザードン×ゼニガメ
6、ベロリンガ×ツタージャ
7、アマルルガ×フォッコ
8、ルギア×テールナー
9、ベロリンガ×ヤンチャム
10、レシラム×ツタージャ
11、スイクン×グラエナ
12、ヌメルゴン×サングース
13、サザンドラ×イーブイ

以上です!

まず、変更点として
被食者・シチュがお任せだった方のリクエストと、
捕食者がお任せだった方のリクエストを統合しました。

次に、被食者がお任せだった方のリクエストの被食者は
こちらの都合により、ツタージャにさせて頂きました。

それから、リクエストの中に
2つ被食者別のシチュを書いてくださった方がいらっしゃいました。
どちらかでということだったのですが、折角なので両方書かせて頂きます。
ただ、次回は1人1つになるかなと思われます。

後は、捕食者や被食者が若干被っているものがあり、
そこも統合しようかなと考えましたが、シチュの内容や
折角リクエストを頂いたのだから、一つ一つ書こうってことで
統合しませんでした。

以上がリクエストの取りまとめです。
何か質問・変更点などあればコメント欄にお願いします!

なければ早速小説を書き始めたいと思います!

全小説を今月中には頑張って仕上げたいです。
皆さんも気長に待って頂けるとありがたいです!

では、もう少しお待ちください!
こんばんは!ツタージャです♪

以前から募集していた、
ハロウィン企画リクエスト小説の募集を
締め切らせて頂きます!

リクエストをしてくださった皆さん、
ありがとうございました!

今回はなんと、ブログ・ツイッター合せて
13人もの方からリクエストを頂きました!
こんなにリクエストを頂けると思ってもみなかったので、
今凄く感激しています…!

では、リクエスト頂いた順にリクエスト内容をまとめます!

1、猫缶さん
 捕食者…お任せ 被食者…フォッコ
 シチュ…町の道端でばったり会う

2、かぷちぃのさん
 捕食者…ヌメルゴン 被食者…コリンク
 シチュ…粘液でヌメヌメべちょべちょ

3、らばーさん
 捕食者…サーナイト、ミロカロス 被食者…マグマラシ
 シチュ…2人責め、ミロカロスの丸呑み

4、チュアティーさん
 捕食者…カイリュー 被食者…お任せ
 シチュ…お任せ

5、イーグルさん
 捕食者…リザードン 被食者…ヒトカゲ、ゼニガメ
 シチュ…ヒトカゲなら親子、ゼニガメなら勝負に負けた罰

6、ゆふむしさん
 捕食者…ベロリンガ 被食者…ツタージャ
 シチュ…舌を沢山

7、ruruさん
 捕食者…アマルルガ 被食者…お任せ
 シチュ…お任せ

8、ジャックさん
 捕食者…ルギア 被食者…テールナー
 シチュ…口でモグモグ、舐め地獄

9、百舌鳥さん
 捕食者…ベロリンガ 被食者…ヤンチャム
 シチュ…お化け退治に入った森で見つかる

10、クィウさん
 捕食者…レシラム 被食者…お任せ
 シチュ…お腹の中で飼う

11、クル松さん
 捕食者…スイクン 被食者…グラエナ
 シチュ…未定

12、わふちゃんさん
 捕食者…ヌメルゴン 被食者…ザングース
 シチュ…お任せ

13、銀狼さん
 捕食者…サザンドラ 被食者…イーブイ
 シチュ…両腕の口での責め

リクエストが確定している方は以上です!
間違い、訂正、変更などあれば報告お願いします!

リクエストは1番から順に書いていきます。
なるべく早く書きたいとは思いますが、忙しい日も多々あるので
気長にお待ちいただけるとありがたいです!

最後にお知らせです!

これを見て、
「あ、こんなのやってたんだ!」っていう人がいるかも知れないので、
11月7日の23時59分まで、リクエストの相談を受けます!

ただ、一旦締め切っているので、受けれるかどうかは分かりません。
まぁ、よっぽどの事がなければ基本受けますw

なので、間に合わなかったという人でも、気軽にお声かけください!

長くなりましたが、最後にリクエストしてくださった皆さん、
本当にありがとうございました!

完成までしばらくお待ちください!!