現世の いかなる権威 なるとても 神意ならずば 道理かなわず
うつしよの いかなるけんい なるとても しんいならずば どうりかなわず←世の中には、権威、権力をを振りかざし、理不尽な言いがかりをつけて人をねじ伏せようとする、とんでもないやからがいますが、決して許してはなりません。
日々祈る 天皇御世の 恙無く 堅磐常磐に 四海穏いに
ひびいのる すめらがみよの つつがなく かきはときはに しかいおだいに
美わしき 言葉に心 柔らぎて 互みに睦ぶ 人と人の和
うるわしき ことばにこころ やわらぎて かたみにむつぶ ひととひとのわ←皆さん、仲良くしましょう。
真澄なる 神の御心 吾が心 ただ神ながら 映してや見ん
ますみなる かみのみこころ わがこころ ただかんながら うつしてやみん
煩いも 拘りも捨て 真心を ただ解き放て 神の御前に
わずらいも こだわりもすて まごころを ただときはなて かみのみまえに
惟神 神の御心 そのままに 生きる道こそ 尊かるべし
かんながら かみのみこころ そのままに いきるみちこそ とうとかるべし
穏やかに 流れるハープ 耳澄ます 秋の夜長や 夢路誘う
おだやかに ながれるはーぷ みみすます あきのよながや ゆめじいざなう
オルゴール 優しく奏づ メヌエット 人形舞踏 ほほえましけり
おるごーる やさしくかなづ めぬえっと にんぎょうぶとう ほほえましけり
吾の身に 憑ける霊をば 身削ぎして 清らに保たん 志なり
われのみに つけるたまをば みそぎして きよらにたもたん こころざしなり
歌詠めば 涙一筋 頬伝う 秋の夜長や しのつく雨に
うたよめば なみだひとすじ ほほつたう あきのよながや しのつくあめに
歌詠めば 心通い路 行き戻り 想い深まり 夜も深まりぬ
うたよめば こころかよいじ ゆきもどり おもいふかまり よもふかまりぬ
清らなる 霊汝は持てリ さればこそ 認め育め 宝の如く
きよらなる たまなはもてり さればこそ みとめはぐくめ たからのごとく
幸あれと 願う心は 一つなり 真心添わす 心通い路
さちあれと ねがうこころは ひとつなり まごころそわす こころかよいじ
静かなる ピアノの音色 雨に溶け 心静かに 更ける秋の夜
しずかなる ぴあののねいろ あめにとけ こころしずかに ふけるあきのよ
自信持て! 至らぬことは あと直し 絶えず前進 振り返るまじ
じしんもて! いたらぬことは あとなおし たえずぜんしん ふりかえるまじ
人は皆 心に雲蓋 かかりたり 科戸辺の風 清め導け
ひとはみな こころにうんがい かかりたり しなとべのかぜ きよめみちびけ
風寒し 秋深まりぬ 山里に 百舌鳴く聞かば 寂し涙す
かぜさむし あきふかまりぬ やまざとに もずなくきかば さみしなみだす
天地の 神見備わせ 真心に 曇りのあらば 我を咎めよ
あめつちの かみみそなわせ まごころに くもりのあらば われをとがめよ
打ち震う 心のひだの 奏でたる セレナーデかも 汝偲びつつ
うちふるう こころのひだの かなでたる せれなーでかも なれしのびつつ
真心に 真心響く 二重奏 調べ一つに 心一つに
まごころに まごころひびく にじゅうそう しらべひとつに こころひとつに
いずれの日 松の世来るか 月さえも 満ち欠けたるに 願いは遥か
いずれのひ まつのよくるか つきさえも みちかけたるに ねがいははるか
汝のこと 偲びて詠める 心歌 深まる秋の しのつく雨に
なれのこと しのびてよめる こころうた ふかまるあきの しのつくあめに
互みにぞ 奏で合わさむ 笙の笛 音和みつつ 心和めり
かたみにぞ かなであわさむ しょうのふえ おとなごみつつ こころなごめり
互みにぞ 口ずさみたる わらべ歌 穢れを知らぬ 乙女のごとく
かたみにぞ くちずさみたる わらべうた けがれをしらぬ おとめのごとく
真澄なる 心を愛でむ 掌を合わせ 吾が内にある 鏡照らさむ
ますみなる こころをめでむ てをあわせ わがうちにある かがみてらさむ
何事も 真実心が 先に立つ 偽るなかれ 吾が心根を
なにごとも まことごころが さきにたつ いつわるなかれ わがこころねを
吾が夢の 天に届けと 手を伸ばす 澄んだ秋空 遮りは無し
わがゆめの てんにとどけと てをのばす すんだあきぞら さえぎりはなし
吾が夢は 清らな祈り 地に満ちて 和しき世をば 生きることなり
わがゆめは きよらないのり ちにみちて なごしきよをば いきることなり
夢もちて 生きるならこそ 投げやりの 弱き思いを 口に出すまじ
ゆめもちて いきるならこそ なげやりの よわきおもいを くちにだすまじ
どこまでも 澄み渡るかな 秋空の 汝との間 遮りは無し
どこまでも すみわたるかな あきぞらの なれとのあいだ さえぎりはなし
谷川に 落ちては流る 紅葉の 色鮮やかに 往く秋惜しむ
たにがわに おちてはながる もみじばの いろあざやかに ゆくあきおしむ
連絡先
〒501-3787
岐阜県美濃市上野289-1
上野八幡神社 社務所
宮司 太田伝也
電話:050-3108-0620
ファックス:0575-37-3013
スカイプ;tsutahime1
メールアドレス:oota-tsutaya@h6.dion.ne.jp
※ご相談は無料です。随時受け付けております。
活動内容
人生におけるさまざまな悩み事に対応しています。
その一環として、気力向上、運気アップの自己修行アイテムとして、祝詞CD 守護霊符その他を授与しています。
もちろん浄霊、除霊など霊的なご祈祷も承ります。
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