【日記】らくごのおじさん(光家鶴太) 家内の腎臓とともに生きる~♪

【日記】らくごのおじさん(光家鶴太) 家内の腎臓とともに生きる~♪

ボランティア落語をお届けいたします。老人ホーム、デイサービス、高齢者サロン、学校、老人会、町内会など(15分~90分) 歌謡漫談や名古屋風上方落語、てじなのおけいこで笑っていただきます。
2017年7月28日 家内から腎臓を一ついただき、さらに元気に活動中~♪

【日記】2026/1/9

「和顔愛語」~「家内の腎臓」&「落語」&「てじなのおけいこ」と生きる♪(腎移植後 8年と164日)

【日進市 リハビリデイサービス いち和】

通院(事前採血・蓄尿提出)を済ませ、鶴太のホームグラウンド的デイサービスさんを訪問する。

落語仲間、ボランティア仲間の【唐眼流亭風林】さんとの二人会だ。


※お二人の利用者さん(80代と70代)のお誕生日を皆で祝う。バースデイソングの歌声に、ここの温かい雰囲気がよく表れている。

演目(60分)
◉獅子舞〜♪ごあいさつ
◆落語「孝行糖」
♥️落語「初天神 お父ちゃん編」
◉驚芸?「毬と殿様」

風林さんの「孝行糖」は本日ネタおろし〜ほぼ完成。すごい。今後風林風(ぷりんふう)にアレンジされていくのが楽しみだ。(^o^)

鶴太の「初天神」〜お父ちゃんと子どもが並んで歩く姿がうまく描けていない。以前のように「親子手をつなぐ」か、見台でごまかすか?!

とにかく終わった後の「課題」が芸を成長させるのだ。

ボランティア高座はありがたい〜♪


今日も、風林さん、利用者さん、スタッフさんに助けていただいて無事終える。

それにしても、風林さんのノリのよいことよ。鶴太は負けそう〜

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