【日記】らくごのおじさん(光家鶴太) 家内の腎臓とともに生きる~♪

【日記】らくごのおじさん(光家鶴太) 家内の腎臓とともに生きる~♪

ボランティア落語をお届けいたします。老人ホーム、デイサービス、高齢者サロン、学校、老人会、町内会など(15分~90分) 歌謡漫談や名古屋風上方落語、てじなのおけいこで笑っていただきます。
2017年7月28日 家内から腎臓を一ついただき、さらに元気に活動中~♪

【日記】2026/6/19

「和顔愛語」~「家内の腎臓」&「落語」&「てじなのおけいこ」と生きる♪(腎移植後8年と323日)

【東区 東白壁コミセン給食会】
&【昭和区 昭和の稽古屋さん】

午前中、爆笑漫談家【経大亭勝笑】さんのお声かけで、(高齢者)給食会で演芸披露をする。

この学区は参加希望者が多く、昨日(勝笑さん出演)と今日(鶴太出演)の2回に分けて開催されたという。すばらしい〜♪(^o^)


演目(30分)
◉てじなのおけいこ「夢〜ポータブル多機能プレイヤー」
【レンジネタ4本】
紅茶&紅茶
ミルク飲みおじさん
おやすみスズメ
青いサンマ焼く
【コーラネタ1本】
トランプなんだった?

いつもながら、世話人さんやボランティアさんたちに頭が下がる。
(^o^)



午後は、昭和生涯学習センターで講座「昭和の稽古屋さん」に講師として参加する。

今回は「てじなのおけいこ」のネタづくり、実演、練習をした。



【今日のお稽古さん】は、マジックの【まさと】さんと、音曲漫才の【がちょーん姉妹】さんにお願いした。


ほのぼのとした味わいに、参加者全員が大笑いした。

私もふくめ、素人は素人しかできない芸風で、自分が楽しむことが一番だ。

こうして、高齢者施設でのボランティア【後継者】が増えている。ありがたい〜♪(^o^)

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