【日記】らくごのおじさん(光家鶴太) 家内の腎臓とともに生きる~♪

【日記】らくごのおじさん(光家鶴太) 家内の腎臓とともに生きる~♪

ボランティア落語をお届けいたします。老人ホーム、デイサービス、高齢者サロン、学校、老人会、町内会など(15分~90分) 歌謡漫談や名古屋風上方落語、てじなのおけいこで笑っていただきます。
2017年7月28日 家内から腎臓を一ついただき、さらに元気に活動中~♪

【日記】2026/2/23

「和顔愛語」~「家内の腎臓」&「落語」&「てじなのおけいこ」と生きる♪(腎移植後 8年と209日)

【昭和区 昭和区デイサービスセンター】

昭和区社会福祉協議会運営のデイサービスさんを訪問する。



演目(45分)
◉てじなのおけいこ「赤い風船〜♪」「スズメの生還」他
♥️落語「初天神 お父ちゃん編」
◉驚芸?「毬と殿様」

祝日の(月)だが、たくさんの利用者さんで賑わっていた。

お時間がいただけるときは、通常通り「イキナリらくご」を避け、「てじなのおけいこ」からスタートする。

興味を持ってもらってからの落語はやり易い。小学生も高齢者も同じだ。高齢者施設のボランティア訪問は鶴太落語の原点だ。

だから、普通の、一般の「落語ファン」の方には物足りないと感じられる。
(*´ω`*)

スタッフさんのお心遣いにも感謝〜♪(^o^)

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さて、先ほど、亡き父の実家から訃報が届いた。父の実兄の99才の奥様が亡くなられたのだ。

昨年夏のごあいさつ(我が家では、シャインマスカットの日と呼んでいる)のときはお元気で、私の冗談にもしっかりついてきてくださっていた。
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心よりご冥福をお祈りする。

明日の母との面会のときに伝えるべきか否か、迷うところだ。