- 中川 ちえ
- おいしいコーヒーをいれるために
近所のスーパーオートバックスの中には
ヴィレッジヴァンガードが入っていて、 重宝しています。
先日、エンジンオイルを交換してもらっている間に
書棚を眺めていて、この本を見つけました。
以前は中毒のように飲んでいて、自分の生活には
欠かすことのできないアイテムだと思っていたのに、
コーヒーを淹れる習慣が消えて1年以上が経ちました。
それでも何かの機会に買っておいた豆が冷凍庫に
眠っているのを思い出して、
「もっかいやってみっかなあ」
と思って購書しました。
冬休み、毎日コーヒーを淹れています。
豆を挽き、湯を注ぐ。
単純な作業が日々に潤いを与えてくれることを
再認識しました。





