うたし日記3

うたし日記3

うれしい・たのしい・しあわせな日常を綴っています。


雨で水量が増えた若久川で鯉さんが泳いでいますうお座



私たちが光楽園へ通っていた頃より
ずいぶんと大きく育ったレイビレッジの桜の木


麻柄ドームの中の音の響きは独特なものがあります音譜




サトルさんの龍の天井画


正観さんの写真が飾ってありますラブラブ

そしていつもの老松ダイニングでのランチ

老松酒造・老松ダイニング


オーナーシェフ久美ちゃんの作る発酵ランチはいつ食べても美味しいドキドキ

今回の旅の収穫はかなり大きかったのですが、
このブログを読んでくださっている皆さまへ、
プレゼント出来る情報がありました。

「聞きたいですか~」は正観さんが良よく使われたフレーズですが、
「知りたいですか~」音譜

「モーツァルトの音楽」が何かと利用されていますが、
ほんまによいのは「バッハの音楽」だそう。

小さく流すだけでもいいそうですので、
お身体にいいというバッハの曲をお試しください。

そういうことで早速バッハの曲を探してみましたが、
よく聞く曲が多いのにはびっくりこん音譜

どこの学校では音楽室に掲示されていたので、
お顔は誰でも知っているバッハさん音譜


「音楽の父」ヨハン・ゼバスティアン・バッハは、
神格化される一方で、非常に人間味あふれる人物でした。
厳格な音楽家としての顔を持つ反面、
生涯で20人の子供をもうけた子煩悩な父親であり、
無類のコーヒー好きという一面も持ち合わせていました。
最初の妻との間に7人、2番目の妻との間に13人、
合計20人の子供を授かりました。
(半数は幼くして亡くなっています)
以上はAIさんより


家の中を探したらバッハさんのレコード2枚発見、
埃を被っていたレコードプレーヤーやアンプも、
ただいまそれをリビングに移動させる作戦進行中合格

人間が聞き取れる周波数(可聴域)は、
一般的に20Hz~20,0000Hz(20kHz)と言われています。
周波数が低いほど低い音になり
高いほど高い音になります。

ヤバいです10,000位までしか聞こえませんあせる
まあ年相応でいいのですけど、
美しい高音が聞けないのは残念です。


本日もありがとうございますドキドキ