ずいぶんと大きく育ったレイビレッジの桜の木
麻柄ドームの中の音の響きは独特なものがあります

正観さんの写真が飾ってあります

そしていつもの老松ダイニングでのランチ
今回の旅の収穫はかなり大きかったのですが、
このブログを読んでくださっている皆さまへ、
プレゼント出来る情報がありました。
「聞きたいですか~」は正観さんが良よく使われたフレーズですが、
「知りたいですか~」

「モーツァルトの音楽」が何かと利用されていますが、
ほんまによいのは「バッハの音楽」だそう。
小さく流すだけでもいいそうですので、
お身体にいいというバッハの曲をお試しください。
そういうことで早速バッハの曲を探してみましたが、
よく聞く曲が多いのにはびっくりこん

どこの学校では音楽室に掲示されていたので、
お顔は誰でも知っているバッハさん

神格化される一方で、非常に人間味あふれる人物でした。
厳格な音楽家としての顔を持つ反面、
生涯で20人の子供をもうけた子煩悩な父親であり、
無類のコーヒー好きという一面も持ち合わせていました。
最初の妻との間に7人、2番目の妻との間に13人、
最初の妻との間に7人、2番目の妻との間に13人、
合計20人の子供を授かりました。
(半数は幼くして亡くなっています)
以上はAIさんより
以上はAIさんより
家の中を探したらバッハさんのレコード2枚発見、
埃を被っていたレコードプレーヤーやアンプも、
ただいまそれをリビングに移動させる作戦進行中

人間が聞き取れる周波数(可聴域)は、
一般的に20Hz~20,0000Hz(20kHz)と言われています。
周波数が低いほど低い音になり
高いほど高い音になります。
ヤバいです10,000位までしか聞こえません

まあ年相応でいいのですけど、
美しい高音が聞けないのは残念です。
本日もありがとうございます










