今日は朝から晴天気分もすっきり。totoBIG,ロト6が当たるような気がします。いや必ず当たります。当たったらあれも、これも手に入るよ。家も建てて母と、妹弟にも少しおこずかいもあげて、あとは当たった時に考えましょう。
セミの声って聞いただけでなんか暑苦しく感じますよね。でも、7年間も土の中で暮らして土の中から出てきてわずか1週間~2週間で死んでしまうのだから我慢してあげましょうか。ボクの住んでいる函館市内にもセミがいて多分アブラゼミとオオエゾゼミの二種類よ思います。五稜郭公園を始め函館山など、また意外なところに住んでいるようです。セミの鳴声もあと1ヶ月ぐらいでしょうか?セミの鳴声が聞こえなくなると、今度は秋アカネ(赤トンボ)が飛び回る秋がきます。
もう24日なったから昨日のになるんですネ。11時勉強を終えて、全然眠くならないのでDVDのレンタルショップにいっなにかないか探したけどこれ!!というのがなくてだまたま立ち止まったら「さらば宇宙戦艦ヤマト」をみつけてつい手にとったらなんかすごく懐かしくてついついかりてじいました。見ている時に地震があってちょっと集中力がそれてしまいしたが、まだ10代の心が残っていたんですネ。最後は(;_;)でした。たまになつかしい本や映画をDVDでみたりして、今の自分と以前の自分を比べるのもいいんじゃないでしょうか?きっとその頃の自分に会えるかもしれませんよ!!

大分前、海タナゴについて書きましたが、今日は海タナゴについて前回書けなかった部分を補足したいと思います。そもそも、皆さんは海タナゴがどのようにして生まれてくるかご存知ですか?海タナゴは他の魚と違い卵では産卵しません。海タナゴは卵胎生といって親とほとんど同じ姿、形で生まれてきます。ボク達が海タナゴをヤス(先端がヤリのようになっており三又になっている)で突く(ヤスで突き刺す)ときは必ず頭を狙います。それはメスの海タナゴの場合お腹にはもう子供たちが今か今かと産卵のときを待っているだろうと思い子供をおやのお腹から出して海に放すからです。そんなわけでお腹を突き刺してしまうとお腹の中の子供(幼魚)を殺してしまうため頭を狙うわけです。それと頭の方が一撃ですみお腹の子供と親が苦しまないようにするためです。お腹から子供を出すときいつも思うのはすごく綺麗なんです、ピンク色で透けて見えるくらい透明感があります。もう何十年も見ていないけど、綺麗な姿は今でもはっきり覚えています。

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先日、函館山に登る機会がありました。函館山は夜景が有名ですが、昼間の景色もいいですよ。
昨日のあさ寝ぼけて(ボクは携帯を目覚ましがわりにしている)目覚ましと勘違いして迷惑系のサイトが出てしまい。慌てて画面を消したのに、次から次へとメールが来てえらい目にあいました。昨日の夜迷惑メールのブロックをしたけどちゃんと働いてくれているのか今日はまだメールが来てないけどこの後今日一日どうなるか?あんまりしつこいようなら、警察署に行こうかな、これでも元警察官、こういう輩はきっちりと取り締まってほしいですね。それと携帯を目覚ましにしている方は寝ぼけて変な操作しないように気をつけて。サイトは確かラブミックスとかだったかな、たしかこんな名前だったと思います。
サケその2でメッセージくれた方誤って消去してしまいました。申し訳ございません。
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1で言いませんでしたがエサはサンマの切身.または食紅で染めたイカの切身です。それからリールは4千番(ナイロンのラインが200m以上まけるもの。写真のリールはダイワのEX1000で、ロッドはパワーメッシュパシフィックファントム13フィートです。その他ルアーとタコベイトも写真の通りルアーもタコベイト(タコベイト)も様々です。絶対これというものはありません。これだ!と言うものを信じて釣るのが一番大切です。(状況に合わせて代えるのもときには大事ですが)1シーズンシルバーとピンクのタコベイトで60匹釣った事もあります。それからなぜルアーにエサを付けるのか?ルアーだけでも釣れますが、やはりエサを付ける方が釣れるんです。今だナゾですが臭いに鍵があるのかもしれないと思うのですがあくまで推測ですが。最後の写真はフロートと言って陸からの釣りでは大切なものでルアーを一定のタナを保つ為に使います。そして釣り方はキャストしたらゆっくり一定のスピードでゆっくりと引いてきます。サケのたありはすごく微妙でなんか変だなーと感
じるか感じないかです。もぞもぞと感じたり、神経を集中しなければなりません。平成13年北海道で一番の大物(サケ)を釣った釣り人(陸からのつり)として地元のSTVラヂオに生出演しました。ボクの記録は身長97センチ、重量10。2キロが最大の記録です。今の目標はメーターオーバーを釣ることです。

サケを釣る。いまではすっかり定着ました。ぼくのサケ釣り歴は26年になります。ボクがサケ釣りを始めた頃はまだサケを釣る人は極々少数でした。ボクのサケ釣りはルアーにタコベイト(タコに似せたビニールで出来た物で7cm位のものでカラーも様々ですが、ボクは主にピンク系を使っています。)ルアーは25g~40gを使用してます。ロッドは13フィート、ラインPE2号を使用しています。針はふかせ針16~18号かスズキ針の小さめ(すいません号数を忘れました。)サケ釣りの大会もあり、函館サーモンダービー、南北海道サーモンダービーがありボクはあまり、大会等には出ませんが、サケ釣りの草分け的立場にある自分に「サケ釣りなんて大会で上位に入るのなんて簡単だよ」と言われ、草分け的存在のボクにはチョットカチーンときたのでそれなら大会にでて上位ではなく優勝してやる。心に誓ったのでした!さて結果はといいますと、見事に優勝でした。1度ならまぐれと言われると思い翌年南北海道サーモンダビーで陸部門沖(船)部門の総合グランプリ優勝になりました。そしてまた翌々年優勝は逃したものの総合3位となり、大会はもう出ないと思っています。大会にもそれなりに楽しさはあります。しかし、ボクは気ままに釣るほうが性に合っているようです。ではまたその2でお会いしましょう。

今日も天気はどんより曇り空蝦夷梅雨(えぞつゆ)というやつです。函館は青森(本州)と差ほど離れていにからです。本州の梅雨程ひどくありませんが、やっぱり天気は晴れていたほうがいいですネ。