2004年 1月19日 尿蛋白+- 尿潜血+- クレアチニン1.15

    4月12日 尿蛋白+- 尿潜血- クレアチニン1.08

 

 1月はややクレアチニンの値が高め。

今までで一番高い値ではありましたが、4月の通院時に、

蛋白尿の発覚時から長く服用していたペルサンチンがついに、

飲まなくてよいようになります。

 

    9月27日 尿蛋白+- 尿潜血+- クレアチニン1.04

    12月20日 尿蛋白+- 尿潜血1+ クレアチニン1.11

 

この時点でエパデールも終了になり、残ったのは血圧の薬コバシルのみ。

当時はまだ血圧に異常はありませんでしたが、予防のために処方が続きました。

その後血圧の薬は、ときどき種類を変えながらも、服用を続けることになります。

 尿潜血は日によってぶれがありますが、尿蛋白については+-で安定していた1年でした。