以前、田舎の自転車屋さんで発見していた古~い日本製のロードレーサーが納車されましたァ☆
この自転車は、主に実用車を製造していた愛知県の自転車メーカーの栄興社製のもので「エーワン号!」って名前です。
無骨やけど凝ったヘッドのラグと色柄に魅せられてしまい、何度かこのお店で部品の相談とか話を進めながら この度の納車となりましたv(^o^)v
変わったところにポンプが付きますねェ(^^)
この時代の一般的なロードは、リヤのエンド幅は120mmか126mmのはずですが、このロードは130mmと現代のロードと同じ幅でした!なぜやろォ~!?
キャノンデールのスピナジーのホイールが取り付けれたり10速にもできそうです☆・・って絶対にしないけどォ~
この時代の一般的なロードは、リヤのエンド幅は120mmか126mmのはずですが、このロードは130mmと現代のロードと同じ幅でした!なぜやろォ~!?
キャノンデールのスピナジーのホイールが取り付けれたり10速にもできそうです☆・・って絶対にしないけどォ~
元々の部品構成からは、色々と御店主の手で変更されているようですが、かなり前なので御店主もオリジナルについては覚えておられないようです。
発見した時には、フロントがサンツアーSLや、リヤは新しげなロングケージのディレーラーが付いていたのですが、御店主より「在庫品で欲しいのがあれば交換してあげるヨ☆」ってことであったので、私の中でのええ加減な知識なのですが、当時に近い!?シマノのものを選択させて頂きましたァ・・かなり総合的な年代がチグハグかもしれませんがァ~(^^ゞ
なぜシマノか!って言うと、ハブやWレバー「ユニシフト!?」が付いていたからなのです。
リヤは「600EX」の唐草模様!ってやつです。
本当はリヤも「タイトリスト」が欲しかったのですが、在庫としてありませんでしたァ(^^)
たぶん、この自転車からしたら「600EX」は新しい年代のものになると思います。
本当はリヤも「タイトリスト」が欲しかったのですが、在庫としてありませんでしたァ(^^)
たぶん、この自転車からしたら「600EX」は新しい年代のものになると思います。
純粋な日本製のロードレーサーなので、当時に近い日本製の部品でゆっくりと仕上げたいと思いますゥ・・あまり、当時の部品を良く知らないのでどうなることやらァ~(^o^;






