末永く、よろピグ☆
なんだろう。
寂しさがある。
アンナ部長率いる
エヴァピグ補完委員会が休部する
とのこと。
一抹の寂しさが隠し切れない。
これは「ぶちょ」の思いと、
大いなる決断によるものだ。
「ぶちょ」より直接の相談を多々頂いたが、
どれも納得のいくもので、
部内において
最もモラルと思いやりを重んじ、
また実行された
ぴぐさんとして、また人として
とても素晴しく、尊敬できる方だ。
これからもコノ世界で、
末永いお付き合いを願いたいw
そう思うと、
自然と寂しさも薄れ、
楽しかった良い思いでとして、
後世まで語り継ごうと思える。
さて過去の記憶と、思い出を、
下記に綴ろうと思う。
(が、意外と画像が少ないことに愕然っΣΣ(´□`;))
↑・・・。
何故だろう・・・、黄昏てしまう。
最後に、
「人は思い出を忘れることで生きていける。
ただ、忘れてはいけない事がある。
アンナ部長は「人を思うという気持ちの大切さ」を教えてくれた。
私はその確認をする為に、
アンさんに「きたよ」をしに行く。」
全ての部員さんへ、
幸あれっ!
次回予告
今月(2009年10月)が終わりを告げた。
仕事も順調で何より。
最終最後のこの日、
我等の働く現場は大きな達成感に包まれることになるのだが、
俺については、
魂を削ってでも職務に没頭すべく、
飲んだ「リポビタンD」が5本。
もはや身体は絶好調を通り越して
神の領域まで達している。(か、どうかは不明)
さて、
いつものように帰路につく中、
ふと立ち寄るゲーセン。
徐に立ち止まるは、コンビニキャッチャーの前。
小さくぶら下がるその物体を、
ポケットの中の銀色のコイン全てをつぎ込んででも
必ずや我が物にすべきと心に決め、
投入するは5枚の100の字が刻まれたコイン。
ようやくの思いで我が手中に収めることに成功したそれを、
手にして気付いた愛らしさ。
※実寸およそ高さ4cmほど。
ただ、
あまりの画質の悪さが悔やまれる。
また、
明日の仕事に備えての
深い眠りを得るべく、
ビールと言う名のアルコールを摂取し、
そのお供にと戸棚から出したツナ缶を、
独りで2缶空けている現実に、
改めて独り暮らしの寂しさを感じるのであった。
次回、
はごろも(フーズ)を、君に
この次も、サービスさーびすぅ
寂しさがある。
アンナ部長率いる
エヴァピグ補完委員会が休部する
とのこと。
一抹の寂しさが隠し切れない。
これは「ぶちょ」の思いと、
大いなる決断によるものだ。
「ぶちょ」より直接の相談を多々頂いたが、
どれも納得のいくもので、
部内において
最もモラルと思いやりを重んじ、
また実行された
ぴぐさんとして、また人として
とても素晴しく、尊敬できる方だ。
これからもコノ世界で、
末永いお付き合いを願いたいw
そう思うと、
自然と寂しさも薄れ、
楽しかった良い思いでとして、
後世まで語り継ごうと思える。
さて過去の記憶と、思い出を、
下記に綴ろうと思う。
(が、意外と画像が少ないことに愕然っΣΣ(´□`;))
↑・・・。
何故だろう・・・、黄昏てしまう。
最後に、
「人は思い出を忘れることで生きていける。
ただ、忘れてはいけない事がある。
アンナ部長は「人を思うという気持ちの大切さ」を教えてくれた。
私はその確認をする為に、
アンさんに「きたよ」をしに行く。」
全ての部員さんへ、
幸あれっ!
次回予告
今月(2009年10月)が終わりを告げた。
仕事も順調で何より。
最終最後のこの日、
我等の働く現場は大きな達成感に包まれることになるのだが、
俺については、
魂を削ってでも職務に没頭すべく、
飲んだ「リポビタンD」が5本。
もはや身体は絶好調を通り越して
神の領域まで達している。(か、どうかは不明)
さて、
いつものように帰路につく中、
ふと立ち寄るゲーセン。
徐に立ち止まるは、コンビニキャッチャーの前。
小さくぶら下がるその物体を、
ポケットの中の銀色のコイン全てをつぎ込んででも
必ずや我が物にすべきと心に決め、
投入するは5枚の100の字が刻まれたコイン。
ようやくの思いで我が手中に収めることに成功したそれを、
手にして気付いた愛らしさ。
※実寸およそ高さ4cmほど。
ただ、
あまりの画質の悪さが悔やまれる。
また、
明日の仕事に備えての
深い眠りを得るべく、
ビールと言う名のアルコールを摂取し、
そのお供にと戸棚から出したツナ缶を、
独りで2缶空けている現実に、
改めて独り暮らしの寂しさを感じるのであった。
次回、
はごろも(フーズ)を、君に
この次も、サービスさーびすぅ

俺流エヴァケータイ~NOKIAとエヴァをテーマで結ぶ~
久々の更新。
リアル生活に特段ドラマティックな出来事もなく、
ただ坦々と日々を過ごす俺。
慌しさも慣れたもので、
空いた時間を見つけては、
待ち受け画面などをダウンロード⇒転送を繰り返し、
新世機エヴァンゲリフォン(=俺流エヴァケータイ)の
エヴァ度上昇を推進している。
そんなケータイの画面を本日もいくつか紹介。
↑待ち受け画面、メニュー画面も同様。
加持くんとミサトの、学生時代だろう描写。
笑顔もなさ気で、これは破局直前シーンかっw
あれ?・・・格好からして冬なのかっ!?ということはコレはドイツ!?
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
「僕が乗りますっ!!」の時のシンジw
にしても、待ち受けのプロトタイプ零号機、妙に女性的なボディだなw
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
破仕様なのだろう。マリの表情がヤらしい。
でも待ち受け画面の背景は「Q」になっているw
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
待ち受けにユイが居るから採用紹介。
設定することは滅多にないが、アスカのメニュー画面をアンナ部長に捧ぐw
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
やはりミサトには、大人のエロスを感じさせられる。
いっぽうその頃、初号機は吠えていたw
↑上下共に待ち受け画面。
こういうアーティスティックな画像は大好物だ。
ちなみに俺は、エヴァの世界観が好きでハマったくちだ。
↑上が待ち受け画面(横)、下が何かずらずら~って出てくる画面(横)。
いま俺がもっともお気に入りのテーマがコレ。無論現在設定中♫
右画像の通り、アイコンがエヴァキャラになっているのが細かい気遣いでイイw
↓で、上がメニュー画面、下がキーロック痔のカヲルくんポップアップ。癒しだw
↓番外編でこんなのもある。
♫少年よ神話にな~れっ♫のとこw
と、まぁこんな感じだが、
その他のテーマも確認して欲しい。
俺が好みのサイトはココ だ。
OwnSkin;http://www.ownskin.com/theme_search.oss?tk=ms&tv=evangelion
※Nokiaなどのスマートフォンのみ設定可能なthemeなので、悪しからず。
日替わりの気分だけでなく、
時間替わりの気分でカスタムできる。
インストールされた上記の類のテーマだが、
既に30を超えている。
入れすぎても・・・、ねぇ。
次回予告
忙しい時は過ぎた。
仕事の話である。
外国人顧客の大量来店の波も過ぎ、
今年度上期の業務報告も、
本日の会議でのプレゼンで終焉を迎える。
このプレゼン、
いわゆる上期の実績結果報告な訳だが、
職場の同僚たちの努力の末、
良い結果で締めくくることが出来たのだ。
職場のみんなに激しく感謝。
通例、このような会議でのプレゼン、
慣れがあるのか緊張は然程ナイ。
だが今回は訳が違う。
相手は約50名以上の同社社員。
攻め来る視線と、
張り詰めた空気は、
緊張はナイまでも、やはりいささか構えてしまう。
俺に用意されたプレゼン時間は5分。
※以下「エヴァンゲリヲン第九話:ストーリー終盤ユニゾンでのシンジとアスカの絡み」に乗せて、ちょっと長めに。
シゲル的俺「目標(他社員たち)は、山間部(会議室)に侵入。」
アスカ的俺「いいわね、最初からフル稼働、最大戦速(超絶滑舌)で行くわよ!」
シンジ的俺「分かってるよ。62秒(300秒)でケリをつける!」
シゲル的俺「目標(時計の針)、ゼロ地点(開始時刻)に到達します」
ミサト的司会者「外電源、パージ(スクリーン、表示)。・・・・発進(開始)。」
~音楽流れる(プレゼン中)~
マヤ的司会者「エヴァ両機(5分経過)、確認。」
ミサト的上司「あっちゃ~。」
リツコ的他社員たち「ぶざまね。」
アスカ的俺「ちょっと~!!あたしの弐号機(プレゼン)に何するのよ~!!」
シンジ的俺「そんなぁ、そっちが突っかかってきた(噛んだ)んじゃないか!!」
アスカ的俺「最後にタイミング外した(時間配分間違って焦った)の、そっちでしょ!!」
アスカ的俺「普段からボケボケっとしてるからよっ!!昨日の夜だって寝ないで何してたの!!?」
シンジ的俺「きょ、今日の戦い(プレゼン)の為の、イメージトレーニングだよっ!!」
アスカ的俺「嘘ばっかし!寝てる隙に私の唇奪おうとした(ピグで遊んでた)くせにっ!!」
シンジ的俺「ずるいよ~っ、起きてたなんて~!!」
アスカ的俺「ひっど~~~い!!冗談で言っただけなのにホントだったのぉ~!!?キス(ピグ)したのねぇ!!」
シンジ的俺「し、してないよっ!途中(2時)でやめたんだよっ!!」
アスカ的俺「エッチ痴漢ヘンタイ(4時間しか寝てないなんて)しんじらんな~い!!!」
シンジ的俺「そ、そっちこそ~!!寝言と寝相が悪い(ピグ中毒な)のが悪いんじゃないか~!!」
冬月的上司の上司「また恥をかかせおって・・・」
つまり、
時間配分を間違って、
伝えたい大切な部分に達することなく、
無念の終了とあいなるのであった。
会議場に居た殆どの人の頭に、
大量の「?」が浮かんでいたことは、
言うまでもないだろう。
次回、
静止した会議場の中で
この次も、みぃんなでみてねぇ
リアル生活に特段ドラマティックな出来事もなく、
ただ坦々と日々を過ごす俺。
慌しさも慣れたもので、
空いた時間を見つけては、
待ち受け画面などをダウンロード⇒転送を繰り返し、
新世機エヴァンゲリフォン(=俺流エヴァケータイ)の
エヴァ度上昇を推進している。
そんなケータイの画面を本日もいくつか紹介。
↑待ち受け画面、メニュー画面も同様。
加持くんとミサトの、学生時代だろう描写。
笑顔もなさ気で、これは破局直前シーンかっw
あれ?・・・格好からして冬なのかっ!?ということはコレはドイツ!?
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
「僕が乗りますっ!!」の時のシンジw
にしても、待ち受けのプロトタイプ零号機、妙に女性的なボディだなw
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
破仕様なのだろう。マリの表情がヤらしい。
でも待ち受け画面の背景は「Q」になっているw
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
待ち受けにユイが居るから採用紹介。
設定することは滅多にないが、アスカのメニュー画面をアンナ部長に捧ぐw
↑上が待ち受け画面、下がメニュー画面。
やはりミサトには、大人のエロスを感じさせられる。
いっぽうその頃、初号機は吠えていたw
↑上下共に待ち受け画面。
こういうアーティスティックな画像は大好物だ。
ちなみに俺は、エヴァの世界観が好きでハマったくちだ。
↑上が待ち受け画面(横)、下が何かずらずら~って出てくる画面(横)。
いま俺がもっともお気に入りのテーマがコレ。無論現在設定中♫
右画像の通り、アイコンがエヴァキャラになっているのが細かい気遣いでイイw
↓で、上がメニュー画面、下がキーロック痔のカヲルくんポップアップ。癒しだw
↓番外編でこんなのもある。
♫少年よ神話にな~れっ♫のとこw
と、まぁこんな感じだが、
その他のテーマも確認して欲しい。
俺が好みのサイトはココ だ。
OwnSkin;http://www.ownskin.com/theme_search.oss?tk=ms&tv=evangelion
※Nokiaなどのスマートフォンのみ設定可能なthemeなので、悪しからず。
日替わりの気分だけでなく、
時間替わりの気分でカスタムできる。
インストールされた上記の類のテーマだが、
既に30を超えている。
入れすぎても・・・、ねぇ。
次回予告
忙しい時は過ぎた。
仕事の話である。
外国人顧客の大量来店の波も過ぎ、
今年度上期の業務報告も、
本日の会議でのプレゼンで終焉を迎える。
このプレゼン、
いわゆる上期の実績結果報告な訳だが、
職場の同僚たちの努力の末、
良い結果で締めくくることが出来たのだ。
職場のみんなに激しく感謝。
通例、このような会議でのプレゼン、
慣れがあるのか緊張は然程ナイ。
だが今回は訳が違う。
相手は約50名以上の同社社員。
攻め来る視線と、
張り詰めた空気は、
緊張はナイまでも、やはりいささか構えてしまう。
俺に用意されたプレゼン時間は5分。
※以下「エヴァンゲリヲン第九話:ストーリー終盤ユニゾンでのシンジとアスカの絡み」に乗せて、ちょっと長めに。
シゲル的俺「目標(他社員たち)は、山間部(会議室)に侵入。」
アスカ的俺「いいわね、最初からフル稼働、最大戦速(超絶滑舌)で行くわよ!」
シンジ的俺「分かってるよ。62秒(300秒)でケリをつける!」
シゲル的俺「目標(時計の針)、ゼロ地点(開始時刻)に到達します」
ミサト的司会者「外電源、パージ(スクリーン、表示)。・・・・発進(開始)。」
~音楽流れる(プレゼン中)~
マヤ的司会者「エヴァ両機(5分経過)、確認。」
ミサト的上司「あっちゃ~。」
リツコ的他社員たち「ぶざまね。」
アスカ的俺「ちょっと~!!あたしの弐号機(プレゼン)に何するのよ~!!」
シンジ的俺「そんなぁ、そっちが突っかかってきた(噛んだ)んじゃないか!!」
アスカ的俺「最後にタイミング外した(時間配分間違って焦った)の、そっちでしょ!!」
アスカ的俺「普段からボケボケっとしてるからよっ!!昨日の夜だって寝ないで何してたの!!?」
シンジ的俺「きょ、今日の戦い(プレゼン)の為の、イメージトレーニングだよっ!!」
アスカ的俺「嘘ばっかし!寝てる隙に私の唇奪おうとした(ピグで遊んでた)くせにっ!!」
シンジ的俺「ずるいよ~っ、起きてたなんて~!!」
アスカ的俺「ひっど~~~い!!冗談で言っただけなのにホントだったのぉ~!!?キス(ピグ)したのねぇ!!」
シンジ的俺「し、してないよっ!途中(2時)でやめたんだよっ!!」
アスカ的俺「エッチ痴漢ヘンタイ(4時間しか寝てないなんて)しんじらんな~い!!!」
シンジ的俺「そ、そっちこそ~!!寝言と寝相が悪い(ピグ中毒な)のが悪いんじゃないか~!!」
冬月的上司の上司「また恥をかかせおって・・・」
つまり、
時間配分を間違って、
伝えたい大切な部分に達することなく、
無念の終了とあいなるのであった。
会議場に居た殆どの人の頭に、
大量の「?」が浮かんでいたことは、
言うまでもないだろう。
次回、
静止した会議場の中で
この次も、みぃんなでみてねぇ




