tsuntomの生き様
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E計画~エヴァ四駆建造計画~

30歳過ぎて趣味のひとつも有れと、

ミニ四駆を再熱させている昨今。

新たな趣味を見出した今、

週末ともなれば、

時間も忘れてコレに没頭。

いつもお世話になっている某プラモデル屋さんに、

朝早くから夜遅くまで入り浸る。

数々の改造を重ねて、

ある一定の速さまできた俺のミニ四駆。

前回紹介したあのエヴァ四駆(初号機)に加え、

零号機と弐号機を立て続けに建造。

零号機(Proto Type)
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弐号機(Production Model)
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初号機(Test Type)
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色使いには一番気を使った。

プラグスーツは着てないものの、

各パイロットもしっかり搭乗。

見た目だけだとお思いだろうが、

なんのこの3体、

異様に速い。

が、前回大会に出場し、

初戦敗退したのは初号機。

今週末も大会がある。

次は弐号機で出場予定。

アスカに大いに期待。

結果は後日。



次回予告

上記にも述べたエヴァ四駆3体。

実の所、もう1体建造していた。

白い車体に白いタイヤ。

シルバーメッキが所々で輝きを魅せる。

四号機withカヲル。

建造中に既にその速さを実感させていた。

四号機建造の為に取り寄せた部品や数知れず。

その容姿と速さを追求した、

細部にまで渡って計算され尽くした、

究極のマシン。

完成後、

起動実験。

おもむろにコースに着座。

スタートと共にほとばしるエグゾースト。

高速の機械音と共に、

曲がるコーナー全てで輝きを魅せる。

「速い、こいつは速いぜダンナ!」

誰かがそう言ったに違いない。

最終コーナーを曲がって待ちうけるジャンプ台。

龍が激流を遡るが如く駆け上がる上り坂、

高く舞い上がる四号機。

着地失敗。

大破。

そう、起動実験失敗。

これは運命(さだめ)なのだ。

建造費用:約6千円

建造時間:5時間

走行時間:実質8秒

次はキチンと作ります。

次回、

最後の試車

この次もサービスサービスぅラブラブ

やっぱりエヴァが好き~1.5年の軌跡~

お久しぶりになってしまう1.5年振りの更新を今ここに綴る。

が、これと言って何にもなかった1.5年間。

朝起きる。

仕事に行く。

帰れれば帰る。

数時間寝る。

ふりだしに戻る、な毎日が続いた1.5年間。

今も変りはしない。そう明日もきっと。

過酷な日常に翻弄されながら、

身体の不調をきたす事もしばしば。

が、痩せない。なぜっ!?

昨日5キロ痩せた明日6キロ太った、の繰り返し。

で、いま○○キロ。(←フフっ内緒さ。来年モテ期到来の予感は皆無叫び)

醜い身体をよいしょと持ち上げれば、

34歳の音がする。(←イヤしない。加齢臭、、、いやまさかねハハねこへび)

とまあ、久しぶりに更新する決心が、

こうして形になった事で、

ちょっと達成感な今。

また更新しようと思う。

と、言う事でキラキラ


次回予告

年甲斐もなく、

最近ハマッてるミニ四駆。

昔もやってたミニ四駆。

やってたのは25年前。

さまざまなパーツを駆使し、

緻密に計算された構造を組み込む事で、

1台のプラモデルを如何に速く走らせるかを競う。

ただ、計算されつくしたと思われたMYマシーンで、

小学生相手にムキになって競って完敗したことで、

神がかり的な何かが必要と感じた俺は、

彼を召喚し搭乗させるのであった。

次回、


シンジ、ミニ四駆に座

tsuntomの生き様-エヴァ四駆

この次もみぃんなで見てねぇラブラブ

いやはや皆さんのお部屋って凝ってるよねぇ(´・ω・`)

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応募。

してみたりする。

殺風景ですか?

そうですか。

でもね、皆さんの応募みてると、

それはもう、

「手も足も出ない」

という事なんです。

以上、

おうぼしまつ。

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