お待たせしました。人事院面接について記憶をたよりに再現してみましたので参考にしてください。

・朝は早かったか
・いつも何時に起きてるか
・3分PR
・コミュニケーションをとる上で心掛けていることは
・スポーツイベントは運営?参加?
・特別区を目指すようになったターニングポイントってある?
・やりたい仕事につけないかもしれないけど大丈夫?
・他に興味のある仕事(分野)は?
・(→福祉と答えて)そのきっかけは?
・特別区の福祉の施策できになるものは?
・明るいけど普段から明るいの?
・コミュニケーションをとる上で失敗したことは?
・最も困難だったことは?
・なんで練習場なくなったのか?
・色々大変そうだけど仕事とかでクレームくる?
・どう対応してる?心掛けていることは?
・ストレスはどう解消してる?
・研究内容は?(発表会についての勘違いでノーカウントになる)
・発表会の合同会議について説明して
・過去の問題点とは?
・色々な人の意見が飛び交うけど何か工夫した?
・発表会の成功の定義って何?何を持って成功とみなしたの?
・普段はリーダー?サポート?
・これからリーダーも求められるけど何か心掛けたいことは?
難・グローバル化や経済の発展という観点で特別区はどうあるべき?
・併願状況は?
・大学院まで出て教員を学んでるけど未練はないの?

少々分かりにくい部分もありますがご了承ください。ポイントは以下の通りだと考えます。感想も加えてどうぞ!

ポイント、感想、まとめ
・コンピテンシー要素が多い
・「何故特別区か?」を深掘りして聞いてくる
・面接は比較的和やか
・圧迫役のいるブースもあり
☆特別区の求める職員像にマッチングした答えを出すとしきりにメモをとっていた気がする
☆やりたい仕事は3つは用意すべき
☆実際に区役所を回ったり、政策を調べると説得力を増すことができる(面接官の反応から推測)
☆今年は一問ほど予想外の質問が全体的に飛んできた(自分を含め7人中7人)

修正、追加等は随時更新します。