昨日
ランチをした友人が沢山の本を貸してくれた。
10冊くらいあるかな? 


お昼までの間にその中の一冊を読みだした。



…………

「やりたいこと」「好きなこと」に没頭していると応援される


誰かのニーズや期待に必死に応えようとするのではなく、自分の「やりたいこと」「好きなこと」に夢中になるから、まわりの人は応援したくなるのです。

………



『誰かのニーズや期待に必死に応えようとする』
ってとこ、
当てはまるわ~と頷く。勝手な責任感ってやつ持ってたし(u_u)

そこの中の「必死」ってやつが、
また曲者で。
必死に頑張ってた…
本当は、夢中で頑張ってたがいいに決まってる。

必死になって自分の中の、
能力のない自分を隠そうとしてたな。
周りからはどう見えてたのかなあ?

必死に頑張ってる人には、
顔つきも怖そーだし、気の毒で近寄りたくないわね~(u_u)

夢中で頑張っていたら、
それは大変なことも、苦労って思われることも
本人は平気だったりするかも。
だから笑顔があるわな。
応援したくなるわなーそりゃ。

必死…必ず死ぬ?
夢中…夢の中?

夢中がいいに決まってる。
結局、好きなことっていう動機じゃないと、
夢中にはなれないね。


はぁ~~っ。
好きなことがわからん!
そんな感覚、とーに何処かに置いてきてしまったな。
義理や責任感で、感覚がマヒってことろかな。
トホホ。



リハビリ、リハビリ。
今からでも、取り戻そ(笑)



あ、
「〇〇に夢中です」
っていうのと、
「〇〇に病み付き」
「〇〇の虜です」
でも、ベースが違うね(笑)
深層心理にどんな感覚が潜んでるかね?