遅くなってしまいましたが、備忘録としてUTMFを振り返りたいと思います。
やはり、UTMFに関してはエイドが充実しているので、補給食に関してはそれほど持つ必要はないですね。予想どおり持ちすぎて余ってしまいました。終盤は胃腸がやられてしまって、エイド食を受けつけなくなってしまったので、その対策を考える必要がありますが、こればっかりは難しいですかね。

今回初めて試したホカオネオネは最高でした。厚底のお陰で脚へのダメージはかなり軽減されと思います。おんたけのガレた道でも、十分活躍してくれる事でしょう。ただ、やはり重心が高いからか、何度か足を挫きそうになりました。まぁ、それを差し引いても合格点でしょう。もう一足買い足そうかな。

スントアンビットについては、時計盤の裏が丸くて重心が上にあり装着感が安定しませんでした。ベルトのエッジも固くて、ちょうど手首の骨に当たるんです。終盤は痛くて手首が腫れてしまいました[E:weep] ガーミン910XTと重さはほとんど変わらないのですが・・・・・。私の場合は時計盤を内側に向けているとまだマシのようなので、今後その様に使いたいと思います。あとGPS取得を1分にすると途中で充電はしなくて済みますが、やはり距離は短くなります。メインで知りたかったのは標高なので問題無かったですが、トルデジアンでは充電しながら走る事になると思います。何回充電すればいいの?って思いますが[E:coldsweats01]
天子山地へ挑むにあたり、水1Lでは足りませんでしたね。これには参りました。前回は夕方から夜間にかけての走行だったので、完全に判断を誤りました。予想以上の暑さに多くの方がそう感じた事でしょう。
ダウンジャケットは正解でした(防寒着は必須ですが)。樹海から鳴沢までのロードで走れなくなった時は本当に寒かったですから。動き続けられれば問題ないでしょうけど・・・・・。
作戦としては前半無理せず、ある程度抑えた形で入ったのは良かったと思います。しかし、天子山地を前にして脚は終わってました。麓から竜ヶ岳登山口までは勿体なかった。普通なら気持ち良く走れる区間ですからね。
総じて。当然きつかったのですが、「来年はどうする?」と聞かれたら、やはり「イエス」と答えるでしょうね(苦笑)来年もし幸運にも当選したら、更にタイムを縮められるように頑張りたいです。
やはり、UTMFに関してはエイドが充実しているので、補給食に関してはそれほど持つ必要はないですね。予想どおり持ちすぎて余ってしまいました。終盤は胃腸がやられてしまって、エイド食を受けつけなくなってしまったので、その対策を考える必要がありますが、こればっかりは難しいですかね。

今回初めて試したホカオネオネは最高でした。厚底のお陰で脚へのダメージはかなり軽減されと思います。おんたけのガレた道でも、十分活躍してくれる事でしょう。ただ、やはり重心が高いからか、何度か足を挫きそうになりました。まぁ、それを差し引いても合格点でしょう。もう一足買い足そうかな。

スントアンビットについては、時計盤の裏が丸くて重心が上にあり装着感が安定しませんでした。ベルトのエッジも固くて、ちょうど手首の骨に当たるんです。終盤は痛くて手首が腫れてしまいました[E:weep] ガーミン910XTと重さはほとんど変わらないのですが・・・・・。私の場合は時計盤を内側に向けているとまだマシのようなので、今後その様に使いたいと思います。あとGPS取得を1分にすると途中で充電はしなくて済みますが、やはり距離は短くなります。メインで知りたかったのは標高なので問題無かったですが、トルデジアンでは充電しながら走る事になると思います。何回充電すればいいの?って思いますが[E:coldsweats01]
天子山地へ挑むにあたり、水1Lでは足りませんでしたね。これには参りました。前回は夕方から夜間にかけての走行だったので、完全に判断を誤りました。予想以上の暑さに多くの方がそう感じた事でしょう。
ダウンジャケットは正解でした(防寒着は必須ですが)。樹海から鳴沢までのロードで走れなくなった時は本当に寒かったですから。動き続けられれば問題ないでしょうけど・・・・・。
作戦としては前半無理せず、ある程度抑えた形で入ったのは良かったと思います。しかし、天子山地を前にして脚は終わってました。麓から竜ヶ岳登山口までは勿体なかった。普通なら気持ち良く走れる区間ですからね。
総じて。当然きつかったのですが、「来年はどうする?」と聞かれたら、やはり「イエス」と答えるでしょうね(苦笑)来年もし幸運にも当選したら、更にタイムを縮められるように頑張りたいです。