夏と言い切れる季節が終わりました。

水着も浴衣も着てませんけれども。

花火も一欠片も見てませんけれども。

そうやって夏はいつもわたしを置いていくのね。

地元のお祭りに行けたのが唯一の救い。


今年の夏はしょうがない。

ほら、なんか、ライブとか、いろいろあったし!

そうやって夏に置いてかれた自分を慰めますよ。


しかし
9月に入ったら少しは落ち着くのかと思いきや
ぜんぜんそんなことはなく、
充実した毎日を送らせていただいております。


"○○暇なし"
っていうからね。



○○=天才

かな。



○○=美女

かな。



知らない。