入院中に見た夢の話。
そう、すごい夢をみました。
DMの夢です。
ザキラVSガルド・主人公ズ、2時間映画って感じの夢でした。
以下、DMしってるひとと、たわごとが大丈夫なひとしか読めない内容。↓↓
夢の舞台は、とても大きいショッピングモールのような、体育館のような場所。
(画像1)
大勢の人ごみの中に、ガルドのメンバーがちらほら。本能的にザキラとの闘いだと察する。
そして自分の立ち位置が「幽の声優」だと気づき、これで2時間3D映画の撮影だと確信。
物語は進む。
人々は去っていく。これから大戦がはじまるのだ。ガルドのメンバーや勝舞くんたちの姿が現れる。
よく見ると、それぞれ二人ずつ、いる。10年前(もしくは後)のキャラクターと、現在キャラクターがペアを組んでいるようだ。
過去(未来)の自分にも協力してもらわなければいけないくらい、ザキラは強敵。
本当の総力戦になるのだと、悟る。
記憶にあるのは、現在のVがこどものV(服は緑だった)に手をひかれているシーンと、
(画像2.ホールから窓の外の様子)
こどもの黒城となぜか白髪の黒城が歩いているシーン。
(画像3.人ごみの中からあらわれる二人)
しかも大きい黒城さん、トウがたっている感じなので10年後なのだろうか。やたらとかっこよかった。やはり緑の服だった。
さて、役者は揃う。ザキラ降臨。
登場するなり、巨大な覚醒獣を召喚する。ウルトラマンにでてきそうなゴツゴツしたクリ―チャ―。
いかにもかなわなそうな相手。それでも立ち向かう、ザキラ以外の決闘者たち。
全員で一斉にシールド展開した瞬間は圧巻だった。そして闘いが始まる。
しかし、かなわない。一枚、また一枚と割れていくシールド。
これだけの人数で勝てないのか、とぞっとするが、諦める者はひとりもいない。
最初にKとJあたりが散っていく。最期の体当たり。それでもあまりダメージは与えられない。
それをわかった上で、最期の体当たりをぶちかまそうとしている者がいた。
ヒムだ。(ダイの大冒険のキャラクター)
スピードアタッカーなど関係ない。最期の力をふりしぼって、突撃する。
「あとは・・・たのんだぜ・・・!」彼のニヒルな笑顔に、みんなの心は張り裂けそうな悲しみにつつまれる。
そして、
「死ぬなーーーー!!!」
で目が覚めた。\(^O^)/
文章では大したことない感じだけど、夢でみてたらとんでもなく壮大でどきどきした・・・。今思い大してもわくわくする・・・。
だれか映画化して―!
DMの夢です。
ザキラVSガルド・主人公ズ、2時間映画って感じの夢でした。
以下、DMしってるひとと、たわごとが大丈夫なひとしか読めない内容。↓↓
夢の舞台は、とても大きいショッピングモールのような、体育館のような場所。
(画像1)大勢の人ごみの中に、ガルドのメンバーがちらほら。本能的にザキラとの闘いだと察する。
そして自分の立ち位置が「幽の声優」だと気づき、これで2時間3D映画の撮影だと確信。
物語は進む。
人々は去っていく。これから大戦がはじまるのだ。ガルドのメンバーや勝舞くんたちの姿が現れる。
よく見ると、それぞれ二人ずつ、いる。10年前(もしくは後)のキャラクターと、現在キャラクターがペアを組んでいるようだ。
過去(未来)の自分にも協力してもらわなければいけないくらい、ザキラは強敵。
本当の総力戦になるのだと、悟る。
記憶にあるのは、現在のVがこどものV(服は緑だった)に手をひかれているシーンと、
(画像2.ホールから窓の外の様子)こどもの黒城となぜか白髪の黒城が歩いているシーン。
(画像3.人ごみの中からあらわれる二人)しかも大きい黒城さん、トウがたっている感じなので10年後なのだろうか。やたらとかっこよかった。やはり緑の服だった。
さて、役者は揃う。ザキラ降臨。
登場するなり、巨大な覚醒獣を召喚する。ウルトラマンにでてきそうなゴツゴツしたクリ―チャ―。
いかにもかなわなそうな相手。それでも立ち向かう、ザキラ以外の決闘者たち。
全員で一斉にシールド展開した瞬間は圧巻だった。そして闘いが始まる。
しかし、かなわない。一枚、また一枚と割れていくシールド。
これだけの人数で勝てないのか、とぞっとするが、諦める者はひとりもいない。
最初にKとJあたりが散っていく。最期の体当たり。それでもあまりダメージは与えられない。
それをわかった上で、最期の体当たりをぶちかまそうとしている者がいた。
ヒムだ。(ダイの大冒険のキャラクター)
スピードアタッカーなど関係ない。最期の力をふりしぼって、突撃する。
「あとは・・・たのんだぜ・・・!」彼のニヒルな笑顔に、みんなの心は張り裂けそうな悲しみにつつまれる。
そして、
「死ぬなーーーー!!!」
で目が覚めた。\(^O^)/
文章では大したことない感じだけど、夢でみてたらとんでもなく壮大でどきどきした・・・。今思い大してもわくわくする・・・。
だれか映画化して―!