今日は、主夫の独り言…3回目です。
今、主夫カウンセラーを目指して
一所懸命、心理学を学んでいるのですが
カウンセラーをするに当たって、
演技力も必要であるということと…
青春時代、役者に憧れたこともあって
(演劇部に入った経験はゼロ!(^^;)
4月から演劇ワークショップを始めました。
この研修、5月末の上演会が最後なので…
ちょっと物足りないと思っていたところ、
10月本公演の演劇研修のお誘いがあり
演劇経験が必要なのを見落としちゃって
参加することにしてしまいました。(^^;
なので、今は火曜と水曜の夜の2本立てで
演劇を学ぶ?というより…楽しんでいます。
びょっとして、主夫俳優になったりして…
(俳優としての素質はゼロですけど(^^;)
心理学もそうですが、この演劇においても
一緒に学ぶ仲間が本当に素晴らしいんです。
老若男女、年齢層の幅の広さも良いですネ!

★写真は、高2の時の文化祭の出し物
「芥川龍之介作 藪の中」の一幕
脚本を書いた友人の期待には応えられず
十分に役を演じきれなかったことが・・・
今でも、心の中に後悔として残っています。
今回、演劇に挑戦しているのも、
そのとき達成できなかった悔しさを
晴らすことが目的のような気がしています。
長々とした文章を最後までお読みいただき
本当にありがとうございました。
還暦間近のつねさんの独り言でした。(^_-)-☆