植物には、
その土地の文化や
人々の暮らしの記憶が
刻まれています。
今回、
バイオアロマ株式会社の
ファイトケミカル水溶液「アロマ水」に、
新しく、
🌿 ホーリーバジル
🌿 レモンバーム
という2つのハーブが
仲間入りしました。
この2つは、
どちらも心をゆるめるハーブとして
古くから親しまれてきましたが、
育まれてきた場所も、
文化も、
少し違います。
ホーリーバジルは、
インドで「トゥルシー」と呼ばれる植物。
インドの伝統医学である
アーユルヴェーダの中で用いられ、
暮らしや祈りとも結びついた
神聖な植物として
大切にされてきました。
一方のレモンバームは、
ヨーロッパで長く親しまれてきたハーブです。
葉に触れると広がる、
やさしいレモンのような香り。
ハーブティーや料理などを通して、
人々の日常に
取り入れられてきました。
東洋のホーリーバジル。
西洋のレモンバーム。
遠く離れた土地で育まれた2つの植物が、
現代の私たちの暮らしの中で
出会ったことになります。
なんだか、
少し不思議ですよね😊
私たちは昔から、
植物をさまざまな形で
生活に取り入れてきました。
たとえば、
🌿 香りを楽しむアロマオイル
🌿 ハーブを蒸留してつくられるフローラルウォーター
🌿 お湯で成分を抽出するハーブティー
などがあります。
アロマオイルは、
植物の揮発性の香り成分を
高濃度に集めたもの。
フローラルウォーターは、
植物を水蒸気蒸留するときに得られる
香りを含んだ水。
ハーブティーは、
葉や花をお湯に浸し、
水に溶ける成分を取り入れる方法です。
それぞれに、
違った魅力があります。
そして、
バイオアロマのアロマ水は、
植物の香味成分に着目し、
それを純水の中に安定させた
「ファイトケミカル水溶液」です。
植物そのものを食べたり、
お茶にしたりする方法とも、
香りを濃縮した
エッセンシャルオイルとも異なる、
植物と水の
新しい取り合わせです。
なぜ、植物の香味成分を
水の中に届けるのでしょうか?
どのような方法で
つくられているのでしょうか?
アロマオイルや
フローラルウォーターとは
何が違うのでしょうか?
8月28日のおはなし会では、
新しく登場した
ホーリーバジルとレモンバームを入口に、
植物のこと、
香りのこと、
ファイトケミカルのこと、
そして、
毎日飲んでいる水について
一緒に学びます。
東洋と西洋で
長く愛されてきた2つのハーブから、
植物と水の世界を
のぞいてみませんか?🌿
おはなし会は
参加無料です。
初めてご参加の方には、
非売品のアロマ水スプレーも
プレゼントいたします🎁
詳しい内容とお申し込みはこちらです👇
【お問い合わせ】
オンラインショップにて、
あるいは
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個別対応しています。
・ヘナ製品各種
・マヤコーヒー
・麻香炉・麻の光香・麻のしずく
・精麻(1㎏単位・在庫在り)
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また、受注販売&斡旋販売品としては
🌸精麻(1㎏単位)
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も取り扱いします。


















