君がつけてくれた



名前は今も僕の宝物さ



またいつの日か



その声で呼ばれる時が来るまで



待ってるから泣かないで




僕は幸せだった




ただ1つだけ



たった1つだけ



次逢った時は僕のこと



ひとりにしないで