2週間ぶりの妊婦検診。今回から正式に妊婦検診。
1
検査のため大量に血をとらるる。
コイモは一緒にベッドで横になってた。(「ちっくんするから見ないほうがいいよ」とハハのアドバイスによる。)
2
おなかからエコー。
もうおなかから見えるのか!
しかもすっごい動いてたー。こんなに丁寧にみてくれる検診はじめて。
(コイモのとき妊婦検診は会社近く/出産は実家近く 今回は妊婦検診 自宅近く/出産はたぶん実家近く)
しかも3Dまで。
3D写真ももらったけどリーゼントの虫っぽいので割愛。
コイモも一緒に「あた(か)ちゃん」を見る。
3
先生による診察。
前置胎盤も大丈夫だし、順調とのこと。
もう運動もOK。
4
助産師さんと面談。
そろそろつわりのピークも過ぎたはず。
太るのは8kgまで。
甘いもの油物気をつけて。ジュースや果物も要注意。
5ヶ月くらいになったら歯科検診行くべし。
貧血検査ぎりぎりだったので鉄分とること。
おっぱいやめるべし。
おっぱい検診。「いいおっぱい」とほめらるる。そりゃコイモに鍛えられましたから…。
36週まではがんばって。(産まないでということらしい)
おなか張ったらなるべく休むこと。
以上
たっぷり1時間半かかりました。が、待ち時間なくてうれしー。キッズルームもあるのでコイモもお気に入りの「ぼーよん(びょういん)」です。
次回は1ヵ月後。
胎児やコイモの体にどれくらい放射能がとりこまれているのか、考えると不安ですが過剰反応はしないようにと心がけています。
それでも水道水をそのまま飲むことはできなくなりました。
情報が乏しいですね。表現もあいまいだし。
ただでさえ妊婦だといろいろ気にします、添加物経皮毒カフェインアルコール水銀ビタミンAハト麦タバコの煙電磁波…。
それなのに放射能って…。「想定外」だ。
でも被災地の人たちのことを考えると、比べるのも失礼なくらい普通の生活ができているわけで。しかも昨日の余震…。
どうか、どうか1日も早く安心できる生活が戻りますように。
ただでさえ不安と苦悩の日々、「がんばれ日本」と言われてもどうか被災地の方々ががんばりすぎませんように。
