愛あるステキなあなたへ






例えばなんですけれど…




あなたはいま

「何かのサークル」に

入りたいとしますよね。





そして、

自分が入りたいと思うようなサークルを

ネットで一生懸命検索してみるんだけど…




「これだ!」





と思うものが見つからない。






それらしいものは

いろいろとあるんだけど…




どれも

「オビに短し、タスキに長し」

といった感じであったり…



 

 

あなたの心に

スマッシュヒットするものが

出てこない。





もしくは

過去に「それらしきもの」は

あったようだけど…




とっくのとおに

終了している場合。







宇宙はあなたに

なにを望んでいるか、わかりますか?






それはね…





あなたが発起人となり

そのサークルを作ってほしい!


ということなんです。







あなたの心に


「こういう感じのものがあったらいいなあ…」


と思うものが描けているのに…




実際にそれはない…というとき。





宇宙があなたに求めているのは…




「あなたが発起人となって、

それをやってちょうだいよ!」




っていうことなんです。







これは仕事でも、おんなじことが言えます。






「ああ、こういう商品があったらいいのになあ…」





といつも思っているのに

そういう商品は現実にはない。






そういうとき、

宇宙は…




「あなたが開発者になってちょうだいよ!」




「あなたがそれを作り出したら、

みんなのため、

そしてあなたのためにもなるよ」





って、教えてくれているんです。






昔、私が小さいころ

好きだったアニメ番組で




「まんがはじめて物語」




っていうのがありました。





子どもたちに

身近な商品や電化製品や食べ物なんかの



「はじめて」



をドラマ仕立てで紹介するもの。






私はこの

「まんがはじめて物語」が大好きで

テレビにかじりつくようにして見ていました。





※まったくの余談になりますが

この「まんがはじめて物語」は

実写とアニメで構成されていたんですが…




実写とアニメの切り替えのときの…




「クルクルバビンチョ パペッピポ

ヒヤヒヤドキッチョの モーグタン!」




という「ナゾの掛け声」は

いまも鮮明に覚えています。







それでなにが言いたいのかと言うと…




この「まんがはじめて物語」の

多くのストーリーは…




ある人が…



「こういうものがあったらいいなあ!」



「こういうものがあったら、どんなにラクだろう!」



「こういうものを

みんなが使えるようになったらいいなあ」




というような…




「あったらいいなあ!」




(※でも現実にはない…)




という気持ちが

その人をかりたてて

その人を「開発者」にしているんです。







私は昨日、

そのことを思い出したんです。





実はね…



私もここ数日…




「こういう会があったらいいなあ…」




と思うことがあって…

ネットで探しまくっていたんです。





でも、私の心に

スマッシュヒットするものは

見つかりませんでした。






それで今朝、わかったんです。





「あ、この会を私が作ればいいんだ!」





ってね。





私が発起人になることに決めました。










そう決めたら

次々と不思議な「引き寄せ」が起こりはじめ…




もう続々と情報が集まってきています。





宇宙は私にこう言いたかったんだね。





「あなたがそれをやってちょうだいよ!」





はい、宇宙さん、わかりました!




これから年末にかけて

私の「はじめて物語」は準備されてゆき…




来年から

本格的に

始まっていくことになるでしょう。








 

あなたにも

そんな流れが

来ているのではないでしょうか?

 

 

 

(※いまはまだ来ていなくても

ここ数日のうちに

そのような流れがくるかもしれません)

 

 

 

 

 

あなたの…

 

 

「はじめて物語」

 

 

は、これから始まっていくんです!

 




だから今日、

この文章を目にしたのかもしれませんね。






あなたがますます

幸せで心地よくあることを

私はいつも応援しています(*^_^*)







今日も、ありがとう。

いつも、ありがとう。