カウンセリング⑧ | 元気があればなんでもできる

元気があればなんでもできる

心の性で生きていく様をつづります。
真の男になるために!!

でした~。

話した内容は…
☆ばー様が天国に行かれて親戚が集まる場があったということ
☆親戚の前ではどうしても女の子を演じてしまうこと
☆女の子を演じてる自分に気持ち悪い、違和感を感じて自己嫌悪で心の不調を生じたこと
★それに対する周りのFTMの対処例
☆親戚の反応
☆徐々に男性として会議に出てること
☆職場の反応
☆セカンドの話
☆胸オペ病院のこと
☆セカンド紹介状!!

終始先生から、あなたは真面目すぎるから…といわれました(笑)

やっぱね、しんどいよ。女の子でないといけない雰囲気のときは…
周りの空気読むなっていわれても僕には無理。僕のいいとこでも、悪いとこでもあるけど。

八方美人ってわけではない、けども自分を押し殺して世の中がうまくいくなら、自分の気持ちを押し殺すのが僕だ。

って、ここに書けるまでに2から3週間時間がかかるわけです。

一旦、不飽和な気持ちを飲み込んで処理をしてからでないとちゃんとした気持ちをなかなか書けない。吐き出せない。

それが本当の僕。

みんなの前では明るくてエロい単純なつくのすけちゃん。誰かといるときはできるだけ明るく楽しく過ごしたい!でも、みんなの前の僕も偽りはないよ?(笑)

僕のいってるカウンセリングの先生はね、この僕を見抜いてわかってくれるんだ。だから、のろくてイライラするけど(料金高めらしいけど)、なんとなく安心して通えてます。

次はセカンド!来月は都会に何回か行くので、さくっと予約いれちまおう!