今日は涼しくて

外は上着を着ないと寒いくらいだった

 

グリーンビーンズから

8月5日に8月31日まで使える

クーポンがきていたのを思い出し

ぎりぎりで注文しようと

何度もクーポンコードを入力してもダメ

期限内なのに・・・

 

仕方なく問い合わせ窓口へ電話してみたらすぐにつながり

新しいクーポンコードをもらって

無事50%OFFで買い物ができた

あれもこれも買えばよかったと

後からいろいろ・・・

 

注文出来て助かった

重い水やかさばるものが買えたのでラッキー

物価高なのにうれしい

ありがとう

 

 

 

少し前から

お米安くなりましたね

 

昨日、近所のスーパーで2割引き

他でも5kg3000円(税別)で出ている

それでも2kgや

もともと高いブランド米は変わらない

 

オオゼキオンラインストアで

令和7年度産岩船産こしいぶき10kg(5kg×2)

5500円(税込送料込)

9月には新米が出るので

安くしないと売れないのでしょう

何でも値上がりしているから

安くなるのは助かりますよね

 

昨年が嘘みたい・・・

お米の棚がいっぱいで

何だか政府に振り回された気がする

小売店は高く買って安く売るのでは儲からないですね

 

アウトレット食品も結構あるので

賢く買い物しないとね

年金生活は大変です

 

物価高に税金

昨年より負担増できつい

国民を苦しめる政府なんて要らない

そもそも政治家はいらない

私達の事は考えていないのだから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緑がなくなったメガソーラーの景色なんて見たくない

土砂災害の危険あり

動物たちが安心して暮らせない

 

こんな日本の政治家は国民のことなんて気にしていない

こんなにわかりやすい意見を

政治家は理解しているのでしょうか?

 

国民の負担が増えるだけ

環境を壊している

国民は納得していない

 

特に気になったのは

 

太陽・風力を大量に導入したデンマークやドイツなどほど

電気料金は高い

なぜこのように高くなるかというと

太陽光発電は二重投資

 

太陽光パネルはお日様が照った時しか発電しないが

電気はいつでも使いたいから

原子力発電所や火力発電所は必要

二重投資となり

電気料金が上がっている理由

 

その他いろいろ

コストがかかりすぎる

環境へのマイナス など

 

太陽風力を大量導入にすべきではない

大量廃棄の問題

リサイクルできないものもある

 

 

 

ネット通販で

ティーバッグ50袋入り紙箱を2箱と

ボディーソープを注文したら

 

段ボールの中には緩衝材が立たないほどの少量だけ

段ボールの中でゴロゴロ動いていた

 

開けたらものすごいボディーソープのニオイで

ティーバッグの紙箱もせっけん臭がすごく

とても飲める状態ではない

 

香りのあるものはしっかり包装梱包してほしい

 

今までよその店では

シャンプ、せっけん等の化粧品類は単品であっても

しっかり包装されていた

それなのに

食品と一緒なのにそのままだったから

ニオイがうつって臭い

扇風機を利用したり何日も置いているが

せっけん臭がすごくて

口に入れるものなのに・・・

 

カップ麺にも

『移り香注意』と記載されている

 

カスタマーセンターに交換してほしいとメールしたら

香りの感じ方は人それぞれとの理由で

交換できないとのこと

 

健康被害が出ないと何もしてくれない

楽天はずっと利用しているのにがっかり

速くてもこれじゃね

 

廃棄しかないけれど

もったいないし、生産者の方に申し訳ない

 

大好きなバンド FTISLAND

 

TUBE - シーズン・イン・ザ・サン Cover

 

 

One Ok Rock - Werever you are    Cover

イ・ホンギさんのハスキーボイスがこの曲に合っている

 

 

 

東京の観測所の気温 21時過ぎで31℃

 

夕方買い物に行ったら

昨日よりひどく暑い

地面から熱風が上がってきて

蒸し器の中にいるみたい

 

このままだと

自分が腐っていくような感覚

 

日陰を歩くしかないし

日傘が必需品

犬の散歩は夕方でも本当に危険

 

スーパーの中はとても寒くて

温度差がすごくて具合悪くなりそう

 

今、エアコン設定温度29度

これでかなり涼しい

 

異常な夏が早く終わってほしい

 

ちょっと残念なお知らせ

佃煮屋の

佃源 田中屋さん

8月15日で閉店するそうです

江戸時代から続くお店で

高島屋でも扱っていたし、

佃で一番人気があったと思う

後継者がいないようで

とても残念でさびしい

 

その前に

8月6日~8日まで住吉神社の

3年に一度の大きなお祭り例大祭があります

メインは7日8日

暑い中お神輿を担ぐ人で混雑

佃月島晴海地区全部

こども神輿もあってにぎわう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これらの映像がはっきりと見えないので、本物なのかよくわからず

なーんだという感じだったので

意味と伝わってくるものを教えてくれるのはすばらしい


ここのところ

あちこちのスーパーマーケットで

お米5kgが3000円以下の特売だったり

2割引きになってきている

 

あまりにも売れなくて

安売りになっているのでしょうか

 

安くなっているのはブレンド米?

銘柄米も高くては売れないから

少し値下げしている

宅配でクーポンを使うと

お店で買うよりも安くなるしね

 

お米がかなり値上がりしたころから

パン、麺類に変えている人は多い

それに慣れてきてしまった感じ

 

パックご飯はかなり高い

こちらは安くなっていない

 

食品は何でも値上がりしている

2割引きとなっていても

元の価格が高いから

お得感はない

 

アウトレットセールや

特売日を上手く利用するしかないみたい

 

日々の買い物が

ストレスを感じずに

気持ち良く

出来たらいいのに

 

 

 

 

 

 

身内に色々あってなかなか書けなかった

 

3月後半4月初めと星組観劇

ありちゃんと瑠風さん体制の星組

元気なのはいつも通り

いろんな人が抜けて様変わりした感じ

 

 

そして5月に入って

瀬央さんの

『DayDream Dali』ブリリアホール

瀬央さんに似合っている

楽しかった。

 

でも

斜め前席の男の人が大きくて

その人の頭で

ちょうど舞台のセンターが見えなくて

位置を左右にずらさないといけなくて

かなりストレスだった

 

瀬央さんの舞台を観ると

何だか幸せな気持ちになる

もう一度観たかったけれど

 

新橋演舞場の

OSK「レビュー 春のおどり」

イープラス貸切公演

以前見た時より

衣装がグレードUPしていて

宝塚歌劇に近い感じ

 

お芝居はロミジュリ?

変わった演出でびっくり

私は2部のショーの方が良かった

客席降りもあり

1階席はファンが多く

ミニパラソルがたくさんで華やかでした

そして今日

明治座の

ミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』

井上芳雄さん

三浦宏規さん

小林 唯さん

お三方は

歌も演技も上手いから

三人を観に行きました

 

彩 みちるさんは

宝塚感はあまり感じられず

とても馴染んでいたし

演技も歌も良かった

 

後半は少し長いと感じたけれど

まあまあ面白かった

劇場椅子が座りにくかった

エアーウィーブの

椅子用クッションがあるけれど

狭いし新しいものにしてほしい

30年近くぶり?に明治座で観劇

昔見た時は歌舞伎だったと思う

 

平日なので1階席

左右の上段席は空いていた

私の前の列5席空いていたので、見やすかった

地味に感じる作品だけれど

役者がそろっているし

おけぴで半額くらいで出ているので

チャンスがあればぜひ

 

 

 

 

 

 

 

 

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。
 

「日の丸タンカー」はなぜ帰還しなかったのか?

⭐️真夜中の海峡を駆け抜けた一隻:歓喜から一転、奇妙な進路変更

二〇二六年四月二十八日、ホルムズ海峡を一隻の巨大タンカーが堂々と通過したというニュースが流れました。船名は「出光丸(IDEMITSU MARU)」、サウジアラビア産原油約二百万バレルを積み、目指すは日本の名古屋港。米イラン戦争勃発以降、日本に向かった日本関連タンカーとしては第一号という快挙であり、私たち日本人にとっては「よくぞやってくれた」と拍手喝采したくなる出来事でした[1][2]。
 

それに対して高市氏は顔をひきつらせながらも自分の功績のように談話で語っていました。この顔をみたときに強い違和感を覚えました。

そして・・・・・・・・

順風満帆でアラビア海を巡行していたはずの出光丸は、突如として目的地をスリランカの「ゴール(Galle)」という人口十万人ほどの小さな港町に変更し、速度も五月一日の時点で九・三ノットまで半減させました[3]。

ゴールという町は、原油の積み下ろし設備すらない小さな漁村のような港で、二百万バレルの巨大タンカーが立ち寄る合理的理由は、船員の交代や食料の積み込みくらいしか考えられません。しかも船員がそこから日本に帰るとなれば、列車でコロンボまで出て、さらに飛行機を乗り継ぐという、まるで遠回りの巡礼のような行程が必要になるのです[3]。これは、原油を日本に入れないように指示されたと解釈するのが論理的です。

⭐️七十三年前の「日章丸事件」と現在の出光丸の不思議な符合

ここで時計の針を一気に七十三年前まで戻してみます。一九五三年、日本の出光興産が所有するタンカー「日章丸(Nissho Maru)」が、英国海軍の海上封鎖をくぐり抜けてイランのアバダン港に乗り込み、原油を満載して日本に持ち帰るという、まさに大冒険のような事件がありました。これが世に言う「日章丸事件」です[4]。当時のイランでは、新たに首相となったモハンマド・モサデク(Mohammad Mosaddegh)が英国系石油権益を国有化したことに対し、英国海軍がペルシャ湾を封鎖するという強硬手段に出ていました。英国が米国に変わっただけで、現在と同じ状況です。


米占領軍が引き上げた直後の日本では、米国の石油メジャーが日本市場の支配を維持するためにガソリン供給を絞り、出光興産は経営の崖っぷちに追い込まれていました。創業者である出光佐三氏は、まさに窮鼠猫を噛む勢いで、英国の封鎖に挑む覚悟を決めたのです[2][4]。

二〇二六年の出光丸が「日章丸の再来」のように扱われ、イラン側が日本に対して「特別な計らい」として通航料を免除した背景には、この七十三年前の物語があると報じられています[5][6]。在日イラン大使館もSNSで日章丸の故事を引き合いに出し、両国の友情を強調しました。

⭐️「拍手喝采」のはずが「なんてことしてくれたんだ」:政府の本音が透ける場面

ここで本題に戻ります。日本に向かっていたはずの出光丸が、なぜ目的地をスリランカに変えたのでしょうか。報道や航跡情報によれば、出光丸の積荷は「政府の原油調達目録」に載っていない、つまり政府が管理する公式の供給ラインに組み込まれていない原油である可能性が指摘されています[3]。
 
実際、この一件について自動車評論家の国沢氏らは、SNS上で「日の丸を上げて正々堂々ホルムズ海峡を通過した出光丸は、日本人からすれば拍手喝采だったものの、日本政府にとっちゃ『なんてことしてくれたんだ』だったのかもしれない」と率直に綴っています[3][8]。出光タンカーが運用する他の船舶(十和田など)や商船三井の八雲山も同時期に動いておらず、出光丸だけが孤立した形でスリランカへ向かった事実は、政府が他のタンカーには「待機」を命じている可能性を強く示唆しているのです。

 ⭐️「エネルギー危機をどうしても深刻化させろ」という命令

ここまでの事実を並べてみると、不思議な絵が浮かび上がってきます。第一に、日本には最大でも半年程度の石油備蓄しかない(実際に使用できるのは数ヶ月程度)。第二に、出光丸はホルムズ海峡を堂々と通過し、二百万バレルの原油を日本に運べる態勢にあった。第三に、にもかかわらず、その船は突如スリランカの小さな港へと迂回させられた。第四に、日常生活ではナフサ(肥料など)不足が深刻になっており、中小・零細企業が存亡の危機にさらされている。それがあらゆる物価上昇となって現実化している。


このように事実を並べると、現在の日本政府というのは、国民を犠牲にして権力者が意図的に引き起こしているエネルギー危機を演出していることが理解できるはずです。あらゆる物価が上昇している現代、私たち一人ひとりが政府の発表を鵜呑みにせず、その背後にある事実関係を冷静に確かめる目を持つことが、何よりも大切な防御策となります。

出光丸が日本に到着するのか、それともスリランカ沖で「瀬取り」されて全く別の場所に消えてしまうのか、その行方を見守ることは、エネルギー安全保障という名の下で進行している壮大なる演出劇の正体を読み解く、絶好の手がかりになるはずです。

 

七十三年前、出光佐三が英国海軍の包囲網を突破して日本にもたらした原油は、戦後日本の自立の象徴でした。今回のの出光丸が何をもたらすか――いや、何をもたらすことを日本政府が許さないか――ウエルネスラジオのニュースレター5月号でお伝えしたように、その答えのなかにこそ、私たち国民がいま最も直視すべき真実、つまり現政府の”正体”が眠っているのです。


参考文献

[1]Japan’s Idemitsu Maru allowed through Hormuz, history in tow. Asia Times. 2026 Apr. https://asiatimes.com/2026/04/japans-idemitsu-maru-allowed-through-hormuz-history-in-tow/

[2]Japanese Oil Tanker First Through Hormuz Since Iran War. Chosun Daily English. 2026 Apr 30. https://www.chosun.com/english/world-en/2026/04/30/2EPWVVCKYBCIJOY6LAFW2NCAYE/

[3]残念なニュースです。出光丸、目的地をスリランカに変更。速度半減。kunisawa.net. 2026 May. https://kunisawa.net/car/car_latest-information/

[4]Nissho Maru Incident. Wikipedia (Japanese). 日章丸事件. 2026. https://ja.wikipedia.org/wiki/日章丸事件

[5]出光、石油調達でイランと歴史的関係 ホルムズ通過、通航料支払わず. 時事通信. 2026 Apr 30. https://www.jiji.com/jc/article?k=2026043000952&g=eco

[6]Iranian Embassy in Tokyo’s Post Highlights Friendly Japan-Iran Relations. The Japan News (Yomiuri). 2026 May 1. https://japannews.yomiuri.co.jp/business/companies/20260501-325344/

[7]出光はなぜホルムズを通過できたか 濃密な関係づくりが分ける危機. 日本経済新聞. 2026 May. https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD016110R00C26A5000000/

[8]73年前のホルムズ海峡通過、「日章丸事件」が残す教訓. Bloomberg Japan. 2026 Apr 2. https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-02/TCR063KK3NYJ00

[9]中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応. 経済産業省 資源エネルギー庁. 2026. https://www.enecho.meti.go.jp/category/others/energysecurity/index.html

[10]How Japanese Companies Will Handle Middle East Risk. S&P Global Ratings. 2026. https://www.spglobal.com/ratings/en/regulatory/article/how-japanese-companies-will-handle-middle-east-risk-varies-across-sectors-s101675576

[11]Japan Oil Security Policy – Analysis. International Energy Agency (IEA). 2025. https://www.iea.org/articles/japan-oil-security-policy

[12]Kitamura T, Managi S. A comparative study of strategic petroleum reserve policies of major countries. Energy Policy. 2024;190:114148. https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0301421524003823

[13]中東での紛争に起因する原油価格上昇が招くシナリオと考察. JapanNext. 2026. https://www.japannext.co.jp/jnxlab/finance-investment/RUkMC.html

[14]Bicchi F, Voltolini B. Energy security in EU-Mediterranean relations: a review. Mediterranean Politics. 2023;28(3):421-444.

[15]How Middle East Turmoil Reverberates Through Japan’s Energy System. Observer Research Foundation Middle East. 2026. https://orfme.org/expert-speak/how-middle-east-turmoil-reverberates-through-japans-energy-system/

[16]Jaffe AM, Elass J. The 1973 Oil Crisis: Three Crises in One—and the Lessons for Today. Columbia SIPA Center on Global Energy Policy. 2023. https://www.energypolicy.columbia.edu/publications/the-1973-oil-crisis-three-crises-in-one-and-the-lessons-for-today/

 

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