佐々木瞳の人生相談室【ル・クールつくば】

佐々木瞳の人生相談室【ル・クールつくば】

茨城県つくば市の「ル・クールつくば」にて、看護師・公認心理師の佐々木瞳が人生相談を承っています。

■ このような思いを抱えている方は、どうぞ。

  • 身近な人には言えないことを、第三者の視点から整理したい。

  • 困難な出来事に対して試行錯誤を繰り返してきたが、万策尽きた状況にある。

  • 失恋、不倫、誰にも言えない人間関係など、プライベートな悩みについて自分なりの着地点を見つけたい。

  • 自分のしてきたこと、今の考え、そしてこれからどうしようとしているのか。それらが妥当であるか、間違いがないかを客観的に確認したい。

  • 不安や孤独感を抱えている。

  • 「死にたい気持ち(希死念慮)」や、埋めようのない空虚感を抱えている。

  • 精神科の受診の有無に関わらず、診断名はついていないが生きづらい。

  • 双極症、境界性パーソナリティ症、複雑性PTSD等の診断名がついており、通院中だが次回の診察まで長く、その間に第三者(佐々木瞳)と話がしたい。


■ メニュー

【人生相談】 60分 税込 5,000円(飲み物代込み)

対面形式でのご相談です。

※完全個別相談のため、お一人様での入室をお願いしております。

 

飲み物をお出ししておりますが、諸事情あるかと思いますので、飲まなくても大丈夫です。何杯お飲みいただいても代金は変わりませんので、ご自身のペースで安心してお過ごしください。

【LINE通話相談】 60分 税込 5,000円

  • 緊急の場合: 私(佐々木瞳)と事前に連絡が取れ、タイミングが合った際にすぐ通話が可能です。

  • 予約の場合: 確実にお話ししたい日時が決まっている場合は、あらかじめ枠を抑えることも可能です。

価格は2026年4月と6月に改訂されます。詳しくはHPをご覧ください。

■ ご相談の準備について(共通)

当サロンでは、限られた時間を最大限「現状の確認と整理」に充てるため、事前にご自身の状況をまとめていただくことを推奨しています。

【事前共有のお願い】

LINEのメッセージ、またはGmailのいずれか使いやすい方法で、以下の内容を事前にお送りください。

※メールの場合は、件名に「相談の件:お名前」とご入力をお願いいたします。

  1. これまでの経緯、今の現状

  2. ご家族構成や周囲の環境(任意)

  3. 今回のセッション時間内で「何をしたいか」

    • 例:プライベートな出来事についてどんな話がしたいのか。

    • 例:今の状況やその他に対して佐々木瞳の意見が聞きたいのか。

    • 例:自分自身の感情を整理する時間にしたいのか、など。

お送りいただいた内容を拝見し、私から追加で質問をする場合があります。(回答は強制ではありません。) それにお答えいただくことで、当日までに情報の精度を高めていきます。

※「今は言葉にできない」「まとめる余裕がない」という方は、何も送らずにお越しいただいて構いません。その時のありのままの状態で対話を始めましょう。


■ ご予約・ルールについて

【ご利用対象について】

当サロンは、20歳以上の方を対象としております。

  • 女性の方: そのままお申し込みいただけます。

  • 男性の方: 私(佐々木瞳)と直接繋がりのある紹介者様がいらっしゃる方のみ、お受けしております。紹介者様から直接ご連絡をいただけますようお願い申し上げます。

【ご予約とお支払い】

Square決済(事前カード決済)によるお支払いをもちまして予約確定となります。

【キャンセル・変更・返金について】

  • 予約確定後のキャンセル: 理由の如何に関わらず、申込金相当額の2,000円は返金いたしかねます。

  • 予約時間の変更: ご予約時間の2時間前までにご連絡をいただければ、1回に限り日時変更を承ります。

  • 再変更・再キャンセル: 一度日程変更されたセッションを、再度変更またはキャンセルされる場合は、理由を問わず料金の返金はいたしかねます。

  • 遅刻について: ご予約時間を過ぎてのご来室(または通話開始)の場合、セッション時間は短縮されますが、料金は全額発生いたします。(例:9時〜10時の予約で10分遅刻した場合、終了時刻は10時のままです)

  • 当日キャンセル: 料金の100%を申し受けます。


■ 注意事項

  • 当サロンで行うのは、看護師・公認心理師としての知見に基づき、対話を通じて現状の整理や妥当性の確認を行うものです。医療行為(診断、処方、直接的な症状の治療)ではありません。

  • 現在精神科・心療内科に通院中の方は、主治医による治療方針が優先されます。当所での対話が治療に支障をきたさないよう、必要に応じて主治医へのご相談をお願いすることがあります。

  • 緊急時の生命の安全確保や、専門的な治療が必要と判断される場合は、適切な医療機関や専門家(臨床心理士等)への受診・相談をお勧めすることがあります。


■ お申し込み・お問い合わせ

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