もうご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
只今、ノンモは絶賛「執筆活動中!」となっております✨✨予定としましては、今年の4月か5月には本を書き上げて、初夏くらいに出版を!と考えております♪
つきましては、2ヵ月ほどブログの方を(「お休み」ではなく)、軽~い内容のものをサクッとお伝えさせて頂く方向で書かせて頂きたく思っております。いつものようにたっぷり長いブログに関しましては、執筆が終了しましたら再開したいと思っておりますので、どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします🙇♂️
また、その間(執筆活動の期間)にもブログのフォロワー様との座談会や瞑想会などを予定しておりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします🍀✨
・・・ということで、今回の「サクッと天啓(神様のメッセージ)」は『ハイムリック法を学んで!』です。
ハイムリック法とは、「食べ物などが喉に詰まった際に、背後から抱きかかえて上腹部(みぞおちの少し上)を内側上方へ押し上げることで異物を吐き出させる救急蘇生法」で、腹部突き上げ法とも呼ぶそうです。
こんなイラスト⇩をレストランなどで見かけたことのある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
これからはお年寄りに限らず、子供や若い人でも逆流性食道炎よる喉の炎症やストレス由来の機能低下によって、喉に食べ物を詰まらせる人が急増していくとのこと。また街中でそう言った場面に出くわすことも増えていくだろうとのことで、今回この「ハイムリック法を学んでおいてほしい」というメッセージを受けました。この記事を読んでくださっている方の中でも、近年に身近で喉に食べ物を詰まらせる人が必ずいると言っています。
また、自分が喉に食べ物を詰まらせたときに、周りに誰もいなかった時のことを考えて、セルフ・ハイムリック法も学んでおくと良いと言っています。
(⇧なに食ってんねん)
あとは身近に赤ちゃんがいる場合、赤ちゃん用の「背部叩打法(背中を叩く)」と「胸部突き上げ法(胸を押す)」も学んでおくと良いそうです。ちなみに大人に施すハイムリック法と異なりますのでご注意ください。身近に赤ちゃんがいない場合でも、街中で赤ちゃんが喉に何か詰まらせて、お母さんが助けを必要としている場合もありますので、念のために手法を覚えておくのも良いかもしれませんネ。
更に言えば、ペット用のハイムリック法もありますので、犬や猫を飼ってらっしゃる方は、そちらもちょこっと覚えておくことをオススメします🐕🐈ノンモも犬を飼っているのでYouTubeでお勉強しておきました💛
ハイムリック法の正しいやりかたについては、YouTubeを観たり、それ関連の記事を読んだり、または医師や看護婦さんに聞いてみてくださいませ✨✨
また、お伝えしたのはあくまでも「緊急の処置」ですので、必ず119番をすることも忘れないでくださいネ🚑
というわけで、今回の「サクッと天啓」はハイムリック法を学ぶ!でした。
それでは執筆、頑張りま~す💪



