鬼の子は里を出た 人を一目見るために 人の子と話してみたいが為に


鬼の子は里を出た 掟をやぶり 人という物を見たいが為に


鬼の子は里を出た 鬼としてではなく 同じ時を生きる者として 共に歩みたいが為に


鬼は人ではなく 人は鬼ではない 当然だが不可思議な区別


鬼は人を決して食わぬ 人は鬼を決して食わぬ


鬼は人を恐れるあまり 人は鬼を恐れるあまり


鬼は人を遠ざけ 人は鬼に近づかぬ


人は鬼が人を食うと信じ 鬼は人が鬼を受け入れぬと決めつけ


共に歩み寄らぬ 共に信じあわぬ


故に鬼の子は里を出る


互いの居場所 互いに居場所を 創り合わせるために




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さて、鬼の子って事で、まぁなんとなく書いてみたわけですが結構自分でも気に入ってたりします。

さてさて、今日玉子ご飯を久しぶりに食べまして、間違えてだし醤油で作ってしまいました・・・。

あれは・・・あまり美味しくなかった・・・。そのあともう一杯ちゃんと醤油で食べました、美味しかったです。

さてさて、そのあとSkypeで通話しながら、ワンピース占いとやらをやったらナミタイプでした。

影のリーダーなんだそうです。闇の支配者?

では、まぁこの辺で終わっておきます。ではでは。



君がいるから幸せでした

君がいれば幸せでした

でも、それだけじゃ足りなくて…

君の全てが欲しいと思いました

自分の全てを貰って欲しいと思いました

君を思えば嬉しくて

君を思えば苦しくて

君を想えば幸せで

君を想えば辛かった

自分自身で驚きました

自分自身で笑ってしまいました

ここまで人を欲しがるなんて

ここまで人を愛するなんて

幸せで…幸せで…幸せで、幸せで…

苦しくて、辛くて…

でも嬉しかったんです

君を愛せるという事が

君を知っているという事が

だから胸を張って

自信を持って

はっきり言える

君が大好きです



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過去に恋をしてた時に耐え切れず書いた詩だったりします。


登校時の電車の中で泣きかけたりとか、あの時は本当に辛かったなぁ・・・でも本当に好きだったなぁ・・・と


考えたりします。恋は良いものですが善いものではない、なんとなく名言っぽいので書いてみました。


ちなみにこの詩は、某声サイトにて御題として投稿していたりもします。


何度も言いますが、無断転載はしないでくださいね、まぁないとは思いますが。


ではでは、一つ目の詩でした。

はじめまして、無銘閣下と申します。


詩を思いつくままに書いたりして、ここに掲載していこうかなぁと思います。


まぁ他のサイトさんで御題として投稿したりもしていますが・・・


拙い文章ではございますが、よかったら、読んで行ってやってくださいませ。


ないとは思いますが無断転載とかはしないでくださいね。


それでは、これから、よろしくお願いいたします。


PS.お腹痛いです。風邪ひいたかも・・・