つい先日、この頃は、学会から離れて
そりゃあもう平穏な毎日です、と
良いご報告をしていたばかりというのに・・・
地区婦人部長がやってきました。
「今度、教授補の講習があるの。
3回中、2回出れば、資格がいただけるなんて
簡単でしょう~~~?」
へえ・・・
いや・・・いいです。
「名前だけでも登録しとかない?」
いや、いいっす。
「来週まで、ちょっと考えてみて~」
・・・・・・・。
まず「教授補」ってのが、何のことやら分からない。
(教学関係だな、というのは分かったけど・・・)
とうとう試験ナシで、
講習だけで、資格がもらえるようになったか・・・。
(といっても一般社会では、何の意味もなさない資格)
というより、なまじっか教学を勉強されると
創価的にマズイからかも。
(会則に伴い、教学も破綻してしまったので)
それで、○○万人が教学の資格を取れました~!って
やるつもりなのかな。
夫に受けなくてもいい?と一応訊いたら
「講習(同中みたいなやつ)受けるだけだし
やってみたら?」
わたしにとって、
月に1日でも、
1日の、数時間でも
創価の事に時間を割くことすら無駄なんですが。