第二種電気工事士筆記試験、今週日曜に迫り、勉強再開(平日は息子の寝かしつけとともに寝てしまうダメな私)

今日はずっと避けてた電気の基礎理念の部分の過去問を少しやってみました。

が、外国語かと思うほど理解できない。
私の脳みそが受け入れ拒否して、頭に入らない。

一点でも多く点数を取ろう!

じゃなくて

一点でも少なく凡ミスを減らす

ってことに考えを改めて、確実に点数が取れるところを集中してやる方が良さそうです。



今日は時々セミナー受講や相談で活用している埼玉県創業ベンチャー支援センターへ行ってきました。

埼玉県制度融資の一覧を見ていたら、こちらのセンターが窓口になっていることを知ったのです。



いつもは年配の相談員に当たることがおおいのですが、今日は女性で頭の回転がすこぶる速そうな相談員さんでした。

私が一戸目に融資を受けた時の公庫の資料をみて「運転資金として借りたの?どうしてだろう。おかしいなぁ。普通なら運転資金には該当しないのに」とおっしゃってました。
何故「運転資金」だったのか?
これは、私もわかりません。当時の公庫の担当者さんが「運転資金」とおっしゃったからとしか言えません。

そして、結果から言えば県制度融資は不動産賃貸業はダメなんだそうです。たとえそこに社会貢献性があっても、住宅や土地はだめだし、修理なら兎も角、見た目をよくする修繕には融資がおりないそうです。


「銀行に行くか、もう一度公庫に行くか」というアドバイスをいただいて終わりました。


この前相談に行った信金からはまだ連絡がない。。。
公庫には「もう一度確定申告してから来い」と跳ね返された。。。



って事でまた信金さんを回ろうかと思います。

また私の投資エリアに関しては「そこって東京に住んでる私の耳にも入るくらい住宅がズブズブの地域だよね」と仰ってました。ズブズブだったかブヨブヨだったか、なんだかそう言う擬音で表現してました。あまり良い意味ではなさそうだけど「それ、何ですか?」と聞き返しにくくてよくわかりませんでした。住めば都、いいところだと私は思うけどなぁ。



追記


弟より「信金から融資がひけた」との吉報。二戸分。
どんな事業計画書持ってたの?と聞いたら、過去の物件のビフォーアフターの写真だけ、と。。。。。

どんなに事業計画書を練っても結局は口頭でしっかり説明ができることが大事なのだと思いました。
この口下手のあがり症をなんとかしてほしい。バカヤロウ自分。