今、自分は通信業界で就業してます。
趣味は読書、ベース、料理。
今まではこのままサラリーマンとして就業していこうかと漠然と考えてました。
昔はずっと10年くらい飲食業界でバイトをしていました。
やっぱり自分の社会での価値観のほとんどはそのときに培ったもの。
趣味の料理もそう。人が好きになったり十人十色だとわかったのもそう。
今の仕事に不満はないけど、楽しみも夢もない。
でも接客や料理は楽しかったし、プライドもあった。
今もなにかにつけて引き出す話は飲食の話。
パンを焼いたり、デザートを作ったりするとまわりの反応も良いし、美味しいといってくれるともう幸せでたまらなくなる。
コーヒーも好き。読書はやっぱりコーヒーにあうと思う。
やっぱり接客がしたい。
いつかやっぱりカフェが開きたい。
読書棚があって、コーヒーの香りが漂って、ウッドデッキは暖かい時期は開放できて桜の花びらが舞ってくるようなテラス。
安くてもいいからパンを焼いて、ピザを焼いてとかしたい。
そして読書仲間やバンド仲間なんかを呼んでワイワイやりたい。
そんな夢をやっぱり叶え るために頑張るべきじゃないのかと思う。
頑張ろう、また明日から。
夢を抱えて小さな火を大きな炎にかえて。
いつの間にか、読書ブログを読書メーターにつけるのを変えました。。
良かったらみてください。
http://book.akahoshitakuya.com/u/285348
良かったらみてください。
http://book.akahoshitakuya.com/u/285348
ハッピーエンドなのにこんなに切なくて、心が苦しいなんて。
似たお話は多々あるけど、他とはまた違ったストーリー、結末で
だからこそ心がしめつけられる想いなのかな。
主人公よりヒナノに幸せになってほしかったです。
そういう典型的なハッピーエンドに期待していたけど
でも本当に大事なものをきちんと大事にできる主人公であって良かった。
いつも人間の醜さと尊さ、優しさ、愛をうまく描いてるなと思う。
醜さを描いてるから大事な想いが際立ってみえるのかもしれないな。
似たお話は多々あるけど、他とはまた違ったストーリー、結末で
だからこそ心がしめつけられる想いなのかな。
主人公よりヒナノに幸せになってほしかったです。
そういう典型的なハッピーエンドに期待していたけど
でも本当に大事なものをきちんと大事にできる主人公であって良かった。
いつも人間の醜さと尊さ、優しさ、愛をうまく描いてるなと思う。
醜さを描いてるから大事な想いが際立ってみえるのかもしれないな。
涙がとまらなくなりました。
安易な感想は書いちゃいけないなって思いました。
だからどう書いたらいいんだろう?
綾崎隼さんの作品の中で一番だと思います。
ハルナさん、とってもかわいくて大好きです。
綾崎さんの文体、切なさ、愛おしさ等いろんな素直な感情が心に染み渡ってきます。
大好きな一冊になりました。
安易な感想は書いちゃいけないなって思いました。
だからどう書いたらいいんだろう?
綾崎隼さんの作品の中で一番だと思います。
ハルナさん、とってもかわいくて大好きです。
綾崎さんの文体、切なさ、愛おしさ等いろんな素直な感情が心に染み渡ってきます。
大好きな一冊になりました。
自分は、ほぼ青春もの(恋愛もの)かミステリーしか読みません。
たまにヒューマンドラマというか人間ドラマ的なものやホラーを読んだりします。
中でも今はほとんどが恋愛ものです。
小説ならではのお話や、胸キュンもの、どんでん返しなもの等いろいろ。
中でも「この人のお話は間違いなくて大好き」っていう作家さんが徐々にわかってきました。
まずはベタですけど『有川浩』さん。
さすが人気あるし、いろんなのが映像化されてるだけあっておもしろい。
胸キュンやホロっとホワっと必ずしちゃいます。
最近のお気に入りは『綾崎隼』さん
キレイな文章構成と必ず伴う切なさはたまらないです。
やっぱり人気があるのかブックオフなどにはあまり置いてないし、書店でも翌日には無くなってたりってことがたま
にあります。
花鳥風月シリーズはとっても好き。登場人物の名前には最初戸惑うけど慣れると問題なし。
今度映像化も控えてる『中田永一』さんも好き。
乙一さんの別名義だけど、この名義で書かれる青春短編ものはおもしろいです。
『百瀬、こっち向いて』が映画になるって知って嬉しかったです。
『越谷オサム』さんも好き。
『金曜のバカ』はちょっと路線が違うけど、『陽だまりの彼女』とか好きです。
あ、『村山由佳』さんの『おいコー』シリーズは王道?なベタで好きです。
最初は甘すぎて嫉妬するぐらいだったけど、エンディング近くなって重たくなってきました。
ハッピーエンドにはなってほしいな。
こうやって書いていくときりがないなぁ。
『西加奈子』さんの”心”の描き方は大人だなって思うし。
もっといっぱいお気に入りを今後も増やしていこうと思う今日この頃です。
たまにヒューマンドラマというか人間ドラマ的なものやホラーを読んだりします。
中でも今はほとんどが恋愛ものです。
小説ならではのお話や、胸キュンもの、どんでん返しなもの等いろいろ。
中でも「この人のお話は間違いなくて大好き」っていう作家さんが徐々にわかってきました。
まずはベタですけど『有川浩』さん。
さすが人気あるし、いろんなのが映像化されてるだけあっておもしろい。
胸キュンやホロっとホワっと必ずしちゃいます。
最近のお気に入りは『綾崎隼』さん
キレイな文章構成と必ず伴う切なさはたまらないです。
やっぱり人気があるのかブックオフなどにはあまり置いてないし、書店でも翌日には無くなってたりってことがたま
にあります。
花鳥風月シリーズはとっても好き。登場人物の名前には最初戸惑うけど慣れると問題なし。
今度映像化も控えてる『中田永一』さんも好き。
乙一さんの別名義だけど、この名義で書かれる青春短編ものはおもしろいです。
『百瀬、こっち向いて』が映画になるって知って嬉しかったです。
『越谷オサム』さんも好き。
『金曜のバカ』はちょっと路線が違うけど、『陽だまりの彼女』とか好きです。
あ、『村山由佳』さんの『おいコー』シリーズは王道?なベタで好きです。
最初は甘すぎて嫉妬するぐらいだったけど、エンディング近くなって重たくなってきました。
ハッピーエンドにはなってほしいな。
こうやって書いていくときりがないなぁ。
『西加奈子』さんの”心”の描き方は大人だなって思うし。
もっといっぱいお気に入りを今後も増やしていこうと思う今日この頃です。
