まず各海域の消費量です。
そして纏めたものがコレ

イベ開始時の燃料数よりも多く消費しています。E-7だけで開始時に匹敵する燃料を使いました。
全部で10万くらいでクリアして掘りで苦戦する人が多い中、俺はどうして……。
まぁ
と
は、攻略中に出しており、全く掘りはしませんでした。
E-7での大苦戦は その幸運に対する等価交換ということでしょうか。
掘りをしたら同じくらい消えた?
防空棲姫

駆逐ダイソンと言いたくなるような方でした。
イベント中、資源が減っていって、再々々備蓄したことも忘れられぬ事になりましたね。
9月6日の午前1時。残すはラストダンスのみ状況にて最後の挑戦が始まりました。
たった一度のボス撃沈で終われる状態で開始された進撃も、10時間後に気が付くと一度しかボスに到達していない状況であった事に焦りも憤りも息をひそめ、凪の様な心になっていく事が不思議で仕方がなかったです。
油が4000下回る瞬間の補給を見届けました。
次が最後の出撃だと定め、全12艦に4重相当のキラをつけて最後の出撃をしました。
その時、1戦目と2戦目を完全勝利で抜け、3戦目は2隻の被弾で抜け、いよいよ中大破皆無の最高の状態で防空棲姫戦に突入。
結果、

その日2度目のボス戦。ラスダン開始して計5戦目。
蟻の一穴を抜けるかのような勝利の雷撃がオイゲンから放たれ、これまで一度もとった事がないS勝利を獲得しました。

良い子ですね、照月♪
まさに 99.9%のイベント敗北の結末を引っ繰り返した最終出撃でした。
潤沢の資源も高練度の艦娘も、豊富な装備も沢山の時間も何もかも、運の前には無意味であり、99.9%の敗北もまた、運の前には覆される…………。
そう思い知らされた思いでした。あの 2015冬E-5が生易しく感じる戦場でした
でも、もうこんな経験したくない(涙)。
↓↓こちらは、その奇跡の戦いのドラマの始終です。↓↓
尚、朝霜に瑞穂との邂逅は許されなかった模様。
各提督の皆さん、本当にお疲れ様でした。
恐れて嘆いて閉じこもって。
描くも書くも忌み嫌われるモノばかり。排斥されるために呼吸をしているわけではないんだよ、俺は。
本当にこんな日常は嫌だ。勘弁してくれ、これを招きいれている俺さんよ。
それを覆すには右でも左でも後ろでも、どちらでも良いから進むしかない。
進めば、それが出来たら進んだ方向が前なんだよ。
前に向かい続けることが間違いなく正しいことで、どちらに行っても目標に到達することだけ目指すべきなんだ。前にそれが必ずあるって。
どっち行ったって目標があり続ける限り前でしかない。
留まる時間はもう十分だ。
本当にあの精神が擦り切れるほどに作り続ける感覚を取り戻したい。
あの創って疲れて落ちて寝る疲労が欲しい。
人に忌み嫌われる物しか作れない事の解決手段では全くないが、恐れて嘆いて閉じこもっているのはもう終わりにしたい。
絶対にこの現状、覆す。
そして進路切り開く。












