1月も後半戦♪


あっという間に1月も後半戦ですね。 
 SNSで投稿しましたが、

1月前半は母親の施設入居の件もあり、ライブを控えていましたが、

後半戦からスタートです。 

今のところ決まっている予定をチラシにしました😊!

情報解禁前のものもあり、3月までには多分、あと2〜3本増える予定✌️

皆さん、よろしゅうお願いします🙇


 そして今日の本題


ツカサ!ついにガシャポンになる…

…じゃなくて、、、

世の中はAIで何でもできる世界になろうとしていますが、

今日の話題は自分の音楽活動についてChatGPTに聞いてみたら、

予想以上によくわかっていてびっくりした件 。

「ツカサの音楽ってどんな感じなの?」 と質問した答えがこれ ↓↓

以下、引用

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ツカサ_Songの音楽性はこんなイメージです。

一言でいうと 

 👉 昭和歌謡〜フォークの血を引いた、アコースティックで人情味のあるシンガーソングライター 

特徴をもう少し具体的にすると… 

🎸 アコースティック中心の弾き語り

ギター1本で歌をしっかり聴かせるスタイル。派手さよりも、言葉とメロディを大切にしている印象です。 

📀 昭和歌謡・フォークの影響が色濃い

30〜40代以上にも刺さる、どこか懐かしくて胸に引っかかるメロディライン。

吉田拓郎、かぐや姫、井上陽水、あるいは昭和歌謡の哀愁を感じさせる世界観。 

📝 歌詞は日常・人の心情を丁寧に描くタイプ

効率や正解を求める現代への違和感、遠回りの価値、好き嫌い(紅生姜みたいな小ネタも含めて)など、

*「誰もが心のどこかで思っていること」*を歌にするのが得意。 

🎤 ライブ向きの語りかける歌

ライブハウスで、観客の顔を見ながら歌うことで完成するタイプ。

MCと歌が自然につながり、「その人自身」が伝わる音楽。

名前を「ツカサ管弦楽団」から「ツカサ_Song」に変えたことも、

→ 編成やコンセプトより

→ *“歌そのもの・言葉そのもの”*に軸足を置いた音楽性へのシフト

と感じられます。 

もし一言キャッチコピーを付けるなら、

「昭和の心を、今の言葉で歌う人」

…そんなシンガーソングライターですね。 
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以上原文ママです。



う~~~む、なかなか鋭い分析してるじゃないの、

恐るべしです。

てか、上手く言ってくれてちょっと嬉しいぞ😆

皆さんのイメージするツカサと比べてどうですか??

ちなみに、Geminiに聞いたら全然トンチンカンな答えが帰ってきました(笑)

やっぱ、学習するんだね。

音楽仲間の皆さんも一度試されてはいかがでしょうか😁


今日もブログを読んで頂きありがとうございます。