こんばんは🌜️
本日も更新していきます✨
本日の記事も昨日の続きで、
エイブラハムに聞いた、
【怖い夢を見て、起きてしまう
望まないことについて考えるとき、あなたは持ちたくない波動を保ってしまうのよ。
保つつもりはなくても保って
しまうわ。
保ちたくない波動を維持し続けてしまっているの。
そしてその波動で1日を暮らし、いくら自分はポジティブだと言ったとしても、あなたの夢は違うと言ってくるわ。
あなたはポジティブでいたい
かもしれないし、ポジティブな
時も頻繁にあるけれど、
あなたには繰り返し続けている
波動がある。
そうでなければ、眠っている時にはそれは消え、次の新しい日にも、その次の日にも又、繰り返さなければ、消えていくいくし、そして夢も見なくなるわ。
だから、あなたは勿論ポジティブだし、そうありたいと思っているけれども、もし、私達が物質的世界にいたのなら、自分の事をポジティブな人間だと言い防御的になる代わりに、
「私はポジティブな人間だから自分の人生は上手くいっている。
けれど、 悪い夢を見てしまう。」
ではなく、
「私は夢の中で感じている不和に気付けて嬉しい。何故なら私の夢は、私にとって役立たない、いくつかの振動パターンを持っている事を、私に教えてくれたから。」
エイブラハムの教えは本当に
深いです😱
夢は、
私たちが見たくない、
フタをしているものを
あらわにします。
隠したい、向き合いたくない
その波動、多くは"恐れ"ですが、
ほとんどの人はこれに
向き合おうとしません。
だから、
外向きには、
「わたしはポジティブだ。」
と取り繕う人がいるのです。
しかし、
夢は"NO!"と言ってくる。
あなたの中にある
あなたの中で優位な波動
"恐れ"を炙り出し、
夢に露出させるのです。
そして、
これはあなたを傷つけるもの
ではなく、手放させるための
必要な言語なのです。
もう手放していい。
もうそれについて考えなくていい。
夢は雄弁にそう語っているのです。
では、次回も【怖い夢を見て、起きてしまうとき気付きたいこと】Part3をやっていきます!