パソコンのデータを整理していたら、8年前の年賀状の写真が出てきました。

将14才、諒13才、玲衣8才の笑顔に、胸が締め付けられるほど、『愛しい』と感じました。

私を母親に選んで生まれてきてくれたことに、感謝します。

私の父は、私が3才のときに亡くなりました。
私たち三姉妹を残して逝った父の心ははかり知れません。

こうして子どもの成長を見守ることができるのは奇跡で、当たり前でないのですね。