こんにちは😃
スマイル整骨院の田中です。

当院では
保険治療と自費メニューとありますが、

保険治療には限りがあります。

保険治療の限りとは、
いつ、どこで、なにをして、どうやって痛めたかを明記する必要があります。

しかし、
患者様は怪我や痛みがでても

なにをして、どうやって怪我をしたか?
がわからない事が多いです。

朝起きたら、
歩いていたら、
動いたら、

と様々です。

なので
当院では日常動作の動きでどのような動きで痛みや不調がでますか?とお伺いしていき、

痛みの発生原因をつきとめ説明します。

さて、
今回貼ってある文書は、
そんな保険治療を受けていると保険者さんから届く文書です。


どこを治療しましたかー?
どうやって痛めましたかー?
と言う文書です。

治療をして3〜5ヶ月後にくる文書です。


3〜5ヶ月前の痛みについて
よっぽどの痛め方や怪我でないと人は曖昧な記憶になりますよね。

そこで当院は
患者様の記憶の代わりにカルテで症状管理をしているので、

患者様の治療について
文書が届いたときに記憶を遡るように説明とお手伝いをさせていただいておりませ。

保険治療の取り扱いはなんでもできるものではなく、
しっかりとした理由のもと受けることができる権利です。


自費メニューは
ダメでも受ける事ができ、効果的なものをご用意しており、半分以上の方が自費メニューを一緒にうけております。

保険治療ができない。
繰り返し痛みがでるかたとかにとても好評です。