入院生活はあっさり、3日で終わり自宅安静生活を送ってます。
病室がいっぱいでね。
普段、使うことのない2人部屋で2泊して、冷蔵庫も加湿器もない部屋で苦痛を味わい、先生も「悪いね〜。次はきっと部屋空いてるから今回は帰るかー。」と、急遽退院決定。
1A30とはいえ、朝点滴抜いて昼には退院。
血中濃度の関係?昼すぎから夜まで張り返しで、5分から10分おきの張りが続き、リトドリン1時間おきに飲み続け泣きそうでした
翌朝にはある程度ましになり、その翌日には入院前より張りはマシになったから、短期入院の効果はあったみたい。
おかげで、22日の双子の誕生日は家族でお祝いできました。
入院中、双子は小学校から直接じーじばーばの家に帰り、パパが仕事終わるまで待っていてくれました。
妹ちゃんは、パパの出勤時間に合わせて登園する為、慣れない早朝保育で頑張ってくれました。
じーじは妹ちゃんの保育園のお迎えと、ばーばは、双子の宿題を見たりと、手伝ってもらいました。
パパは、朝双子を送り出してから、朝食の片付けと掃除機。夜は子供たちを連れて帰ってから、弁当を食べさせ、風呂は自分たちで入るけど、寝るまで声掛け、寝てから洗濯と、頑張ってくれました
出産の時は10日間だからね。予行演習になるなーと皆んな言ってくれて、感謝!
そして土曜日から、34wに入りました
双子が産まれた34w。
大きな後遺症はなく育ってくれてるけど、産まれてすぐは一過性多呼吸で呼吸補助を付けられたし、やっぱりよく病気もするから、やっぱり早産は免れたい!
もう少し、もう少し、お腹でいてね。