”ラ・フォンテーヌ寓話⑯死神と不幸” ご無沙汰をしております。 ある事情で記事を書く余裕がありませず またもや過去記事をリブログさせて頂きます。 2年前の今日投稿した記事です。 寓話で知られている フランス17世紀の ラ・フォンテーヌ 「死と生」に関しての 古くからの 洞察を 詩の形で寓話化したものです。 西洋には 死と生とが 表裏一体という認識が 昔からあるようです。