なぜストロング系が売上好調なのか、「終わりよければ全て良し」の精神がなくなっているのではないか。

そこで、私は終わりの前に始まりを見て欲しいと思う。

 

 

時計の針を見るや否や脳内で、現実逃避に走ることわずか0.5秒。次の瞬間には現実がもう動いている。

 

朝食もままならずせめてものコーヒータイムもなく家を飛び出て汗だくになりながらもデスクに着いた時には5分の遅刻

この遅刻についてチクチク、チクチク言われる。

その前になぜ上司である貴方のぐだらない昨日の会議の終わりの時間を守らないのか?

開始13分でその会議終わってたよ。まじで。

 

そんな時に限って「んーー」「どうかなー」「いや事例がないしなー」

おいおい腕組むなってーーーー、明確な意見持ってなかったら明日にしようぜ

終電あと14分でなくなるから、その時間無駄だから。

 

一回ね、明確な意見もたずに、どうかなーって言われた部下の気持ち考えてみ。

それで会議やった気なるな!

 

早く終わって貴方も家族と一緒に飯食えるぞ。

私も彼氏とディナーいけるよ。

それでプライベートの幸せを感じて

 

明日この提案をしてみよう!

あっもっとこういうデータをだしたらよかったのか!

 

ちゃんと寝る瞬間に明日のワクワクを考えさせる時間が絶対に必要やで。

酒に身を任せて寝てる世の中はどうなの?

 

終わる時間をしっかり守ったら「終わりよければ全て良し」の時代がくる。

 

 

 

皆様一緒に立ち上がろう。

おかしい事をおかしいと言える日本

変えよう現代日本の習慣を。

 

 

今度は教育について書きたいと思います。

「やめろやめろバカな教師は、教師たる者教えを請う者でなければならない」

 

#日本をもっと良く変えたい