築100年… 100年以上もの時を刻んできてる日本の家。 なつかしい雰囲気が溢れている。 庭の大きな石にはあたらしい緑が… 花々の芽も今か今かと温かい陽をあびながら出番をまってる。 春が…はるが…春が… 春に包まれた築100年
愛宕から鍛冶屋町 気まぐれに愛宕の方から八坂町の方へ 山手側の細い道を歩いていく。 人影は全くない… 階段は上へ上へ ここも坂の長崎ながら 春のおとずれを桃の花が知らせていた。 春の陽気に背中を押され楽しみながら歩いた。 発心寺・大音寺前も歩いた。
茂木町 今日の風景 茂木町 2月15日 晴れ 茂木港は550haの港域をもつ港則法適用港湾とある。 550haがどのくらいの広さかは想像できない。 むかしは漁船の数も多かった… また、江戸時代から天草をはじめ橘湾の各沿岸、 さらには肥後や薩摩の各地を結ぶ要港として繁栄。 時代とともに陸上交通の発達で衰退。 現在は天草市富岡へ行くフェリ-だけとなった。