TSUGOのばってん長崎 -16ページ目

TSUGOのばってん長崎

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100年以上もの時を刻んできてる日本の家。
なつかしい雰囲気が溢れている。
庭の大きな石にはあたらしい緑が…
花々の芽も今か今かと温かい陽をあびながら出番をまってる。
春が…はるが…春が…
春に包まれた築100年


TSUGOのばってん長崎






気まぐれに愛宕の方から八坂町の方へ
山手側の細い道を歩いていく。
人影は全くない…
階段は上へ上へ
ここも坂の長崎ながら
春のおとずれを桃の花が知らせていた。
春の陽気に背中を押され楽しみながら歩いた。
発心寺・大音寺前も歩いた。

TSUGOのばってん長崎

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今日の風景
茂木町


2月15日 晴れ
茂木港は550haの港域をもつ港則法適用港湾とある。
550haがどのくらいの広さかは想像できない。
むかしは漁船の数も多かった…
また、江戸時代から天草をはじめ橘湾の各沿岸、
さらには肥後や薩摩の各地を結ぶ要港として繁栄。

時代とともに陸上交通の発達で衰退。
現在は天草市富岡へ行くフェリ-だけとなった。

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