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TSUGOのばってん長崎

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今日の飯香浦町

ここ辺を今度歩いてみたい…

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今日の茂木町

このところ、澄み切った青空なんてそうそう見られない。
黄砂の影響が多少あるような向きもあるがなかなかのいい天気
春の陽だまりはあったか~い
ぐるっと一回り
たまには足を延ばして海を眺めるのも悪くない。



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写真 A

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写真 B

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写真 C

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写真 D

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写真 E


           知覧武家屋敷…蔵


           有形物を保管しておくための建物とある。
           武家屋敷には立派な蔵があった。
           長い時が…修復の跡で分かる。
           はっきり塗られた跡が分かる。まるでハ-トの形?
           そう見えるのは私だけでしょうか?
           蔵
           どっしりとした構えの土蔵の中には…
           どんなものが保管されていたのだろう…
           よく見る光景は高そうな骨董品が保管されている場面…?

           保管する骨董も蔵もないが…
           蔵の奥深くにしまいたいものがある。
           主REDのブチ切れの数々むかっ爆弾ドンッメラメラむかっ
           お蔵入りにして欲しい…決して開かない立派な土蔵の中へ
           




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  鹿児島を代表する観光地 仙巌園

  仙巌園…石塀
  桜島を築山に、錦江湾を池に見立てた雄大な借景庭園

  仙巌園は、江戸時代初期に島津光久(19代当主)によって築庭され、中国龍虎山の仙巌にちなんで
  「仙巌園」と名付けられました。
  四季折々の美しさに加え、桜島を借景に取り入れた雄大な風景が楽しめる大名庭園

    庭園内には神社がある。御庭神社
    その御庭神社の塀 
    風格ある石塀。静寂の時の流れ…
    歴史の・…苔の濃緑
    さすが・…    
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 仙巌園…石段
 
 仙巌園とは
 島津家第19代光久が1658年に鶴丸城の別邸として造った庭園
 園内には奇岩奇石が多く、中国龍虎山の仙巌に似ていることから「仙巌園」と名付けられています。
 1848年に第27代斉興によって拡張され、現在のような形になりました。建物は1884年に第29代忠義に
 よって一部建て替えられ、今に至るとありました。


    力ある石…だがそこにはやさしさが感じられ…
    現実離れした落ち着きが見えるような…
    そんな石段に安らぎながら…
    素晴らしい庭園にため息つき…
    一方、心の中はこれは掃除が大変だあ!なんてσ(^_^;)

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