長崎 四国 第七十八番霊場 | TSUGOのばってん長崎

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長崎 四国 第七十八番霊場
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興福寺のは入り口にあった。

何度も何度も歩いている寺町。この日もいつものように興福寺の山門を仰ぎながら歩いていた…
詳細は分からないが、隠元禅師と書かれた垂れ幕が目についた。 

      観光客の皆さんに案内されてる方の説明が聞こえた。    

長崎の興福寺(こうふくじ)は、「あか寺」とも呼ばれ山号は「東明山」と言います。
・・・・・・
 雄大な大雄宝殿(本殿)と旧唐人屋敷門は国の重要文化財。・・・・・
開祖隠元(いんげん)禅師が、中国より初めて日本に渡海され住持した寺です。
・・・・・
隠元禅師!!…なにかが行われるのだろうか・・・・ちょっと気になった。

入口のところに

長崎 四国 第七十八番霊場

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        今回、左の方は
弘法大師霊場第二番札所と知った。