一枚葉を残してその少し上を切って収穫すると、数日後には脇芽が成長していきます

写真の真ん中にある茎と葉につながっている茎との間に新しい脇芽が出ています

これが数日後には立派に成長し、収穫となります

切り取る前は脇芽なんて見えてないのに収穫で切り取ったら脇芽が出てくるんですから強い生命力を感じますよね

全体はこんな感じ。
この前収穫したばかりですが、また収穫出来ますね

空芯菜炒めやチャーハンに入れて楽しんでいます
あのシャキシャキ感はたまりません
あのシャキシャキ感はたまりません
ただ、液肥の消費も激しくなってきました

今現在の液肥の消費No.1はバジルですが、いい勝負になりそうなほど空芯菜も消費しています

でも気温が15度を下回ると枯れるようなので、新潟では撤収が少し早めかもしれませんね

いつもはげみになっています!




