少年野球の後輩がカリスマ鍼灸師と言う巡り合わせに感謝します!

昨年の肋骨が折れた時に、施術してくれて、たったの一回で、呼吸が楽になり、3日後のトライアスロンに出場でき、自己記録更新と言う体験をさせてもらって、早8ヶ月が経ち、やっとスケジュールが合って、2度目の施術!
今回は、年末のコロナ感染による呼吸器系の不具合を診てもらって、なんと1000本を刺して、治療にあたってくれました!
3日後に、効果がわかると言うのも、体験済み!
タイスケ、ありがとう!
少年野球の後輩がカリスマ鍼灸師と言う巡り合わせに感謝します!

昨年の肋骨が折れた時に、施術してくれて、たったの一回で、呼吸が楽になり、3日後のトライアスロンに出場でき、自己記録更新と言う体験をさせてもらって、早8ヶ月が経ち、やっとスケジュールが合って、2度目の施術!
今回は、年末のコロナ感染による呼吸器系の不具合を診てもらって、なんと1000本を刺して、治療にあたってくれました!
3日後に、効果がわかると言うのも、体験済み!
タイスケ、ありがとう!
昨年末から、45日目にやっと走れたー!
コロナに感染して、呼吸がイマイチしっくりこなくて、怖さもあり、タイミングも合わずにいたけど、最初はゆっくりで、徐々にならす感じで走ってみた!やっぱり気持ちいい!![]()

慌てないで、自分のペースで戻して行こう!
ソースと言う素晴らしい本を読んでみました!
いつも、keywordだけを書き残して、いつでも、見れるようにしているのですが、今回は、すっごいポイントをお伝えしたくて!
全ては一人から始まる
組織とは虚構である
その人が本当に内面深くから生み出したいと感じている活動について焦点をあててきた。
個人と向き合う探求の中で生まれたソース原理をいかにして、複数の人のコラボレーションへとつなげるか
ソースを特定することで、プロジェクト全体に創造へと向かうエネルギーが流れやすくなる
ソースとは、傷つくかもしれないリスクを負いながら、最初の一歩を踏み出し、アイデアの実現へ身を投じた個人のこと。
共に探求し実践する
新しいアイデアや変化を世界にもたらす
私たちは自分のビジョンを予測も計画コントロールもできない複雑な環境の中で実現させなければならない
レジリエンス(逆境を跳ね返す力)を高めて組織化していくためには、ムーブメントの一貫性を保って方向性を示す方法と、根本的に分散型の組織を作る方法の両方を形にすること。
組織そのものではなく、その奥にある「アイデアを実現するという創造的なプロセス」
に焦点を当てること
ほとんどのビジョンには、好きであろうとなかろうと適切なお金の流れが必要になる。
お金の基本的な性質は、鏡のようなものである
私たちは人と協力していくことで初めて、創造力を存分に発揮できるようになる。
ソースとは「クリエイティブな力がどこから来たとしても、私たちは誰にでも、この特別な力を自分の中から呼び覚ますポテンシャルがあることを言う
ソースたる人は、まだ存在しない未来を思い描き、それを現実化させる人間の素晴らしい力を発揮する。
何のために働いているのか?→充実して生き、存分に創造性を発揮している、そしてそれを楽しんでいる人=これがソースたる人
ソースとは活動家であり、コミュニティオーガナイザーであり、アーティストであり、真の起業家である。
イーロンマスクほどのIQを持っていたとしても、効果的な協力関係を築いたグループの集合知には敵わない。
ソース原理を生かす利点
2つの核となるコンセプト
ソース原理に基づく経営や運営は、二つの核となるコンセプトから始まる。これは、どんな規模の組織でも共通する基本的なプロセスへとつながる。
コンセプト1
ソースの役割:一人の個人が傷つくかもしれないリスクを負いながら最初の一歩を踏み出し、アイデアの実現へ身を投じたとき、自然に生まれるものだ。
この一連のプロセスをイニシアチブという。
コンセプト2
クリエイティブフィールド
ビジョンの実現に必要な協力者やリソースを引き寄せ、各自の貢献を束ねて、一貫性を生み出す重力場と、ビジョンの実現に向けて、一緒に行動していける草原や放牧地のような物理空間の二つを合わせた場をイメージ。
組織をものとして見ることから離れてクリエイティブ・フィールドとして捉えることで、新しい組織づくりや働き方の実現が成功しやすくなるだろう。
ステップ1
ソースである自分から始める
自分と繋がれば「なぜ、自分がその活動を始めたのか」、「なぜ、他者と力を合わせていくべきなのか」を理解することができる
自分とつながるためには自分の人生から何が湧き出てくるのか、個人的なビジョンを明確にする必要がある。
組織に関するメンタルモデルとはどのように物語を語るかというのもの。
P-59〜
ソースとは、傷つくリスクを負いながら最初の一歩を踏み出した創業者のこと。
創業をめぐる物語は力強いもの。
どれほど共同創業者が親密な関係であっても、一つのイニシアチブには一人のソースでしかない。
いつでもソースは存在する
ソースはビジョンを感じ取る
ソースのエネルギーが活動の燃料となる
お金からは何も始まらない。お金について新しい考えを持たなければならない!
組織とは、創発的な現象である
組織こそが創造的な取り組みの中心にあるという考えに固執するあまり、本当の力の源泉である「人間」を脇へ追いやってしまうことがある。
組織の二大潮流と進化型組織の誕生
組織のマネジメント手法には、トップダウン型とボトムアップ・分散型があった。
トップダウン型は、リーダーのカリスマ性やビジョンの力で組織を牽引し、パワフルな実行力を兼ね備えている。デメリットは、指示が過剰になるとメンバーは疲弊しやすくなり、カリスマ性ゆえに、現場一人一人の創造性が発揮されづらくなる。特に変化が激しい時代にトップのリーダーがうまく適応できなくなってしまうとその組織から新しいイノベーションが生まれづらくなるので、時代に取り残される組織も生まれてくる。
一方のボトムアップ・分散型は、多様性を大切にする人間らしいアプローチであり、職場で感じる思いや問題意識も共有しやすくなるが、一方では、多様な価値観の整理が難しく、小さな活動に終わってしまう。
今現れようとしているのは、「進化型組織」と「生命体組織」と呼ばれる新しい潮流は、トップダウンとボトムアップの両方を含みつつ超えている。
ティール組織とか、ホラクラシー、ソシオクラシーなどが挙げられる。
グリーン(多元型)組織→グリーンの罠 意見を聞き過ぎて意思決定できない。
進化型組織では、「パワーウィズ」(共に力を持つ)の世界観を持つ。
「あの人が力を持ってしまうと、私が相対的に弱くなってしまう」のではなく、「あの人が成長して力をつけると、私の可能性も広がるかも知れない。」という全員が本領発揮を目指すパラダイムです。
このようにシフトすると組織が「生産性のために集う人の集合体」から、「かけがえのない異なる人生の旅路を送る仲間が集まり、その旅路を応援しながら、共通の目的に向かって力を合わせて動く集合体」に変わっていき、一人一人の人間性に目が向くようになる。
ソース原理を日々の活動に生かす
欲を覚悟に変える
ソースが最初にリスクをとって、アイデアを実現していこうと動き出した瞬間、それがイニシアティブ立ち上げの瞬間である
ソースとは、ただアイデアについて語るだけではなく、実際の行動に移そうとした人物。
社会を変えるための明確なビジョンを持つこと、そして戦略的なアプローチを実行するグループを築くことが必要。そのためには、その実現を目指す大きなエネルギーを持っていることが重要。
それを、社会変革の鍵という。
権威と責任の大きさは平等である
長年をかけて学んできたことがある。心を決めれば恐れは減る。何をすべきかを知れば恐れは消滅する。(活動家ローザパークス)
P-167
ビジョンを明確にする
ビジョンという言葉は、パーパス、ミッション、北極星などと紛らわしい。
私たちは何をしているか?違うのは長期か短期かの時間軸だけ。
1身体に耳を傾ける)まず静かに座り、自分が人生の中で生き生きと過ごし、エネルギーに満ちていた時のことを思い起こす。その瞬間のことを身体で感じながら、自分に問いかける。「この瞬間において、何が私にとって最も大切だったのか?」の答えを出す。
2固定観念を乗り越える
自己成長が欠かせない。
3具体的に表現する
4ビジネスモデルとソース
5ビジョンとつながる
6ビジョンは進化する
総括:ソースが自分を知り、自分を成長させようと意志を持って、自分のシャドウや有害な部分が抑制されるような文化を築いて、創造性がもっと発揮されるより良い組織を作ろうとしなければ、どんな組織開発の方法もうまくいかないだろう。
P-203
組織を変える3つのステップ
ステップ1 感じ取る
メンバーの邪魔をしている問題を表面化させる→どうやって引き出すか>
「あなたが人生で最高の仕事をすることを阻んでいることは何ですか?」
「今ここにある最高のポテンシャルの発揮を妨げていることはなんですか?」
目の前の仕事を超えて、実現を目指すビジョンに目を向ける効果的な問いだ。
ステップ2探求する
ステップ3実践する
P-230
意思決定と対立
コンセンサスによる死
お金の新原則
お金に対する執着や嫌悪を手放し、お金との関わり方により多くの選択肢や創造性をもたらすことができる。
関わる人々の真の価値観をたえず明確にし、その価値観を具体化できるよう意識的に設計することが必要。
それができれば、お金との関係を通じて真の幸せが得られるだろう。
自分たちの価値観に合ったお金の活用法が見つかれば、お金の出入りになんの抵抗も覚えることなく、ポジティブなエネルギーを感じることができるだろう。
お金と友情を結びつける:友人とはビジネスをするのが躊躇われる場合がある。あたかもそれが、危険な一線を越えることのように感じられ、いつの日か仲違いしたり、ライバルになったりする可能性があるから、そう思いがちになる。
それは大きな機会損失である。
仕事の協力相手が友人だと考えられるようになった方が、はるかに生産的で充足感を得られるはず。
Friendの語源はfreondは、個人的な敬意や好みで誰かと結びつくことなので、そこに立ち返ってみるといい。
つまり、お金を使う目的を友情を深めるためと捉え直すことで、さらに友情を育むことができる。
負債や損失を愛するというパラダイムシフト
つまり、お金を支払うときであっても、お金を稼ぐ時と同じくらいポジティブなエネルギーで実践すること。
資金と借金、利益と損失に対する考え方を変えるとは、人との関わり方を再構築していくということ。
マネーワークでビジョンを切り拓く
マネーワークとは「自分を取り戻すための身体感覚との対話」
お金があれば私は幸せになるはずだ→それはある意味でお金のせいにすることで、自分がこれ以上傷つかないために築いた考え方かも知れません。
マネーワークでは、投影したものをお金から切り離して、自分自身に取り戻せるかどうかを探求する。
お金があれば・・・・を乗り越えることで、ビジョンに近づく。
重要なのは、お金があるかどうかではなく、「自分は本来、何を実現したいのか?」「そのアイデアの実現のためにお金がハードルだと感じるのであれば、どんな価値観を投影しているからなのか?」と探求すること。
お金は自分を映す鏡
お金の定義
お金の性質を理解する
以上です!
ご興味がありましたら、是非!
年末にコロナに感染!
40度越えの高熱に、3日間うなされ、家族に迷惑をかけてしまったー!いままで体験したことない頭痛と身体に何か刺すような痛みがあり、やばいかもと思ったくらいに危機感を感じたことは、忘れられないかな。いまは、体調も9割ほど戻ったけど、しばらく咳が止まらずきつかった!
なぜ、感染したのかは、わかってて、年末にかなり無理をして、抵抗力がかなり落ちてたところに、ウィルスとぶつかってのことだろうと。ワクチンは、打ってないから、ひどい症状だろうと言われたけど、打ってなくても軽症の人もいて、人それぞれ。やはり、自己管理が出来ているかどうかが、結論やなぁ。とにかく、もう罹りたくない!