どうも土屋勇人です。

日本では18歳になると選挙権が与えられます。
選挙権っていうのは選挙に投票できる権利のことですね。
これは実は割と最近までは20歳に定められていました。


もっと若い人にも選挙に関心を持ってもらおうということで18歳に引き下げられたんですね。
ちなみに、選挙に出馬する権利のことを被選挙権といいます。
これは出る選挙によって年齢制限が異なっています。
衆議院議員に立候補できるのはたしか25歳だったと思います。
そして、参議院議員に立候補できるのは30歳だったと思います。


参議院のさんは30歳のさんと覚えておきましょう。
市区町村長はたしか25歳だったと思います。
そして、都道府県知事はたしか30歳だったと思います。
こんな感じで年齢制限が選挙によって違うんですね。


政治は政治家に任せておけばいいやなんて考えはやめましょう。
たしかに政治家ではないわたしたちには何も政治を動かすことはできませんが、政治家を投票で選ぶのはわたしたちです。
なのでわたしたちは間接的に政治を動かしているとも言えるわけですね。
だからもっと若い人も政治に関心を持ちましょう。
まずは、めざましテレビを見ることから始めてみてはいかがでしょうか。

こんにちは土屋勇人です。

いやー実写化ってワクワクしますよね。
実写化っていうのはですね、漫画とかアニメとかを生身の人間で映像化したり、舞台化したりすることです。
漫画のワンピースが歌舞伎になったときは度肝を抜かれましたね。


100歩ゆずって映画ならまだ想像できるんですけど、歌舞伎ですからね。
わたしは見たことがないのでどういう仕上がりになっていたのか分かりませんが、なんだか面白そうですよね。
たしか第2弾とかも制作されていた気がするので、結構好評だったんじゃないかと思います。
わたしは最近ポケモンを実写映画化した名探偵ピカチュウを見ました。


これはなかなかよくできていました。
わたしは何を隠そうポケモンが好きなんですけど、そんなポケモン好きが見ても納得のいく仕上がりになっていましたね。
ピカチュウがオッサンの声でしゃべるのははじめは変な感じがするんですけど、だんだん慣れてかわいく見えてきます。
そもそもピカチュウは見た目がかわいいですからね、実写化してリアルな感じにしてもかわいさは健在でしたね。


まぁ実写化っていってもピカチュウはCGなんですけどね。
CGっていうのはコンピューターグラフィックスの略です。

こんにちは土屋勇人です。

みなさんは馬は好きですか?
わたしはもう馬には目がないですね。
まず、見た目がカッコいいじゃないですか、競走馬とか見てみて下さいよ。
あんなカッコいい動物は世界中探しても馬くらいしかいないですよ。


みなさんは競馬場に行ったことはありますか?
レースの前にパドックってところで馬を間近で見られるんですよ。
もう毛並みもツヤツヤしてて筋肉もモリモリで、あれはホントにカッコいいんでね、みなさんもぜひ競馬場に行ってパドックを見てきましょう。
あと馬は食べても美味いですよね。


馬刺しとかもう最高ですね。わたしはお魚の刺身より断然馬刺しですね。
あと十二支にも馬はいますからね、選ばれし12の動物ってことですよ。
動物ってめちゃくちゃたくさんいますからね、その中のベスト12に選ばれるって相当ですよ。
わたしも午年に生まれたかったですねー。


残念ながら午年じゃないんですよ、こんなに馬がすきなのにショックです。
わたしは辰年です。辰年って一番カッコいいですよね。もう馬は軽く超えましたね。
なんせ辰年だけは伝説の動物ですからね、これ以上カッコいい十二支はいないでしょ。
これからの時代は龍を推していきましょう。

ごきげんよう土屋勇人です。

みなさんは平日をどうお過ごしでしょうか?
平日っていうのは、祝日ではない日のことです。


月曜日、火曜日、水曜日、木曜日、金曜日が平日ですね。土曜日と日曜日は祝日とは限らないんですけど、大抵の学校や仕事はお休みに設定されている日なので、平日とは言わないですね。


平日って平たい日っていうだけあって、特に何も起こらず平坦に一日が終わってしまうことが多いですよね。
そんな日はなんか一日を無駄に過ごしてしまった気になったりもするんですけど、考え方を変えていきましょう。
今日も一日無事に過ごせたと思ったら、なんだか得した気になりませんか?


平日に一日何もしなかった日でも何もなかったことが幸せだと思えたら、人生はもっとハッピーになりますよ。
今日はなんだかとてもいいことを言っていますね。


何か嬉しいことでもあったんでしょうか、特に心当たりはないんですけどね、心が晴れやかな気持ちになっています。
これからもこんな穏やかな文章を書いていこうと思います。

こんにちは土屋勇人です。

やっぱり気持ちはちゃんと伝えていかないと、円滑なコミュニケーションを取ることはできないと思います。
男は背中で語るという時代はもう時代遅れですね。これからの時代は自分の気持ちをどんどん表に伝えていかないといけませんよ。
でも、コミュニケーションってやっぱり難しいですよね。


わたしはいわゆるコミュ障の部類に入る人間だと思うので、コミュニケーションには苦労してきました。
居酒屋とかで店員さんに声をかけるのも結構勇気が要りますね。
あの、店員さんを呼びだすピンポンが置いてあると安心します。


最近はピンポンどころか、タブレットで店員さんを呼ばずして注文できるところも増えてきていますよね。
あれはコミュ障にはとてもありがたいシステムだと思います。
でもああいうテクノロジーにばっかり頼って生きてしまうと、どんどんコミュニケーション能力が衰えて、コミュ障に拍車をかけてしまうので、ありがたがりすぎるのも考えものです。


タブレットってすごい機械ですよね。
ファミコン世代のわたしには、あんな機械が発明されたことが未だに信じられません。
もう薄さとか1cmもないじゃないですか。あんなに薄いボディーにどんな機械が詰まっているんだって思います。