世界中のデザイナーに愛されている書体「ヘルベチカ」。

リーエム、グレイハウンド、シアーズ、ジープ、カワサキ、
タッパーウェア、ルフトハンザ、アメリカン航空、アグファ、
バンク・オブ・アメリカ、キャタピラ、BMW、トヨタ、エビアン、
フェンディ、無印良品、ネッスル、マイクロソフト、サムソン、
パナソニック、オリンパス、SAAB…


名だたる企業のロゴのに使われてる。


その歴史の謎について迫ったDVDが今日発売されるらしい。

大学の時に、
「ヘルベチカは歴史的な背景がない。あんな書体クソだ!
ユニバースが一番キレイだ。」
と言ってたのを思い出しました。

なんの書体を参考にしてとか、そんなのがないらしいです。
というか謎らしいです。

その謎がわかるってことは非常に興味深いので。
ちょっと買おうかなって思ってます。