クマムシが宇宙でも生存できることが分かったそうです。

クマムシは1mm位の大きさらしいのですが、
新陳代謝の速度を1万分の1まで遅くできるらしくて、
水分消費量を通常の1%に抑えることが出来るらしい。(スゴイ!)


さらに摂氏150度以上、もしくはマイナス150度生きることが出来る。(スゴーイ!)

さらに7万5千気圧まで耐えれる(よく分からんけどめっさスゴイ!)

放射能も人間の致死量が500ガロンなのに対し
57万ガロンまで耐えれる(もう良くわかんないくらいスゴイ!)

宇宙でも生きれるってコトは、真空状態も余裕だってコトですよね。

えげつない。
漫画の主人公みたいなやつです。
マジンガーZみたいです。
僕はただ、ただ感動しました。

これはどの星に行ってもクマムシは生きていけるってコトですよね?
つまり宇宙にはクマムシみたいな生物がいてもおかしくないってことですよね?

宇宙のどこかに生命は存在するってことを証明してくれたと思います。

夢が膨らみます。


あ、でも踏んづけたら死ぬらしいです(笑)
プチッっ・・・て。