仕事から帰るときに、自転車に乗って お家に帰ろうとしましました。
七時くらいだというのにまだ暗くない。
夏が来たんだなぁとおもいながら自転車を漕ぎだす僕。
僕と同じように帰路に向かう人たち。
何人もの人が僕のまえをよこぎる。
信号待ちしているオッサンの背中。
それを傍で見てる僕。
誰かがこのオッサンの帰りを待ってるんだろうなと思いにふけっていると、不意に
ブピッ!ブリ~ブッフォン!!
その目の前のオッサンに屁をこかれました。
あまりに不意打ちすぎて一瞬時が止まりました。
せっかく思いにふけっていたのに台無しです。
まさに蹴りたい背中です。
しね!オッサン!
マイケルジャクソン
七時くらいだというのにまだ暗くない。
夏が来たんだなぁとおもいながら自転車を漕ぎだす僕。
僕と同じように帰路に向かう人たち。
何人もの人が僕のまえをよこぎる。
信号待ちしているオッサンの背中。
それを傍で見てる僕。
誰かがこのオッサンの帰りを待ってるんだろうなと思いにふけっていると、不意に
ブピッ!ブリ~ブッフォン!!
その目の前のオッサンに屁をこかれました。
あまりに不意打ちすぎて一瞬時が止まりました。
せっかく思いにふけっていたのに台無しです。
まさに蹴りたい背中です。
しね!オッサン!
マイケルジャクソン