最近会社に缶詰すぎてネタがあまりありません。

あ、そう。
缶詰というのは元々ナポレオンさんが戦場においしいお料理をもっていくために作ったらしいです。
要望して出来た物らしいです。

でも戦場で撃たれて缶詰にあたると、
血が飛び出るのではなく魚汁や、
トマトの知るが飛ぶわけですよね。



こういう番組があればみたいなー。
缶詰戦争。
会社に缶詰な生活つかれかけた若者が
缶詰を次々に解放してゆく。
缶詰をあけては「解放」と叫びひとにぶちまける。

大人と若者の先頭シーンは、

銃で撃たれるたびに、
現代社会で缶詰を持ちながら戦争したら、
撃たれたところから鯖の味噌煮が吹き出たり、
胸からピクルスが飛んできたり、
はたまたおろしニンニクがでてきたり、
もう戦争なんだか新手のお料理番組なのか訳がわかんなくなりそうです。



ねむいと色んな意識がまぜこぜになって
変な小説かけそうですよねー。

ちょっと実験してみました。



マイケルジャクソン