昨日は会社の上司に舞台に連れて行ってもらいました。

「手紙」というタイトルの舞台で、原作は東野圭吾さんです。

僕は以前東野さんの作品を上司から薦められ読んだことがあり、
その作品が読書嫌いな僕でもとても面白かったので、今回の舞台もすごく楽しみにしてました。

さあ、開演!


みました。



見終わりました。


一番の感想は、原作が読みたいということです。


主演がイケメンということもあって会場に詰めかけたほとんどの客が女性でした。


舞台も手紙というお話の中にお客さんが喜びそうなショーがあったり、笑いがあったりしてターゲットに合ったような内容にある程度脚色されてました。



ですので、ターゲットを主演の相葉くんファンに絞った、
相葉くんファンの、

相葉くんファンによる、

相葉くんファンのための舞台だったのです。
ですから、混じりっけのない本当の作品を読みたいという思いに至りました。


ファンにとっては至れり尽くせりの良い作品なんだろうなぁと思いました。


マイケルジャクソン